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十連休間近

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2019年 4月20日(土)00時54分45秒
返信・引用 編集済
  一昨日、好天もあって、名古屋の栄に在る書籍専門店へ。
入手希望の書籍が近所の書店(残念ながらこの店は自分が入手したい時に店頭に無いことが多い)に無く、発注しても2週間かかるのでやむなく。
ネット予約すればすぐ手に入る時代だが、宅配担当の人の負担を考えると躊躇がある。
20℃を越える暖かい日和に、噴水を仰ぎながら春の息吹を堪能。
希望の書籍はすぐ入手出来ました。

昨夜の満月は“ピンクムーン”らしいが、ピンク色ではなかった(笑)
清美さんは、山代温泉から最高の気分で眺めておられるでしょう♪

正木君がお住まいの首都圏近郊の自然風景が少しずつ変遷していくことは残念ですが、まだまだ貴重な風景が残っておられるようで、その点は幸いであります。

ノートルダム寺院の火災は、我々でも相当ショックなのに、フランス国民の衝撃は想像以上では。
屋根構造に木材が多い事実にも驚きました。

思い出したのは、戦後間もない時期(1952年4月17日)に起きた鳥取市の大火災。
フェーン現象で瞬く間に燃え広がり、市民の3分の1に当たる2万人が罹災したらしい。
実家(本家)は山陰本線の南側で、直接の被害は免れたようです。
先立つ戦時中の1943年には同市で震災があり、空襲は受けなかったとはいえ、復興に力を注ぎ始めたばかりの市民の落胆は大きかったと身内からも聞きました。
失火原因は不明とされていますが、過失であれば、もし特定されても個人の責任を問うのは酷でありましょう。

十連休が近くなりました。
リタイアした者としても、観光地やシネマが平日も満員で、歓迎し難い連休であります(笑)

良い週末をお過ごしください。
 
 

田に水

 投稿者:正木春彦  投稿日:2019年 4月16日(火)23時00分24秒
返信・引用
  東京北郊、ここ流山では田に水が入り始めました。
間もなく代掻き、連休の頃は田植えです。
江戸川沿いの数キロに及ぶ見事な河岸段丘も、段丘下の耕作放棄地に複数の巨大流通センターができはじめ、まもなく自然の景色が失われます。残念なことです。
飛びますが、ノートルダム大聖堂の火事も残念ですね。
 

躑躅が咲き始めました

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2019年 4月16日(火)17時41分43秒
返信・引用 編集済
  有名な山代温泉から満月を仰がれるとは、何とも羨ましい旅行計画ですね。

金沢と言えば、金沢駅での出来事を思い出しました。
出張の帰途、少し時間があるからと市街地を散策していたら、列車の発車時刻間際になり、慌てて駅に向かうも、古い城下町の複雑な路方向に迷い、滑り込みセーフで乗車(笑)

若い頃、学生時代の友が住む富山市から仰ぎ見た雄大な北アルプスの風景、福井駅前で居酒屋を営んでいた友の店を訪れ、海の幸に舌鼓を打った思い出があります。

いずれも結婚式参加や出張で訪れただけなので、北陸の美しい風景を観に、いつか家族で再訪したいと思いました。

連休の混雑前で一番良い時期ですね。楽しい旅行を楽しんでください♪

花冷えで桜が例年より長く愛でることが出来、間を置かず、もう躑躅が開花し始めた名古屋です。
 

今月の満月

 投稿者:久原清美  投稿日:2019年 4月11日(木)21時24分46秒
返信・引用 編集済
  4月19日、金曜日です。私はその日、石川県の山代温泉に滞在予定です。忘れないように見なきゃ。  

寒の戻り

 投稿者:久原清美  投稿日:2019年 4月10日(水)19時38分38秒
返信・引用
  東京で雪が降ったとニュースで言ってました。福岡でも最高気温が14℃と寒い一日でした。気温差に体が付いていけないと最近とみに思います。
裏庭でタケノコを発見。夫が掘り出し、木の芽和えとタケノコご飯を作りました。おいしかった。今年は裏年だそうです。後何回かはタケノコを楽しめたらいいなと思います。
 

東海支部総会のご案内

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2019年 4月 9日(火)13時42分12秒
返信・引用 編集済
  ここ数日、満開の桜が、待ち遠しかった春の訪れを告げてくれました。
もう少し楽しめるかな。

恒例の東海支部総会のご案内をさせて頂きます。


[ 第48回明善同窓会東海支部総会 ]

日 時 : 2019(令和元)年6月8日(土)12:00~15:30 (11:30受付開始)
会 場 : 名古屋国際ホテル2階「紅梅の間」
      地下鉄「栄」駅(東山線・名城線)8番出口エスカレーター昇ってすぐ
      (ホテル看板が分かりにくいのでご留意ください)
会 費 : 懇親会費 8,000円
      支部会費 2,000円(基本的に東海在住の方が対象)

例年、40~45名(ご来賓と当番期の皆さんを含め)のご参加を賜っています。
同期の皆さんで、同窓会幹部の方あるいは名古屋界隈にお越しになる機会のある方は、お時間があれば、ぜひお立ち寄り頂ければ嬉しい限りです。
(5月末までご連絡頂けましたら対応可能です)


先日、好天に誘われ、車で岡崎市内の珈琲店を訪れました。
本格的な筆画(相田みつをの作品に代表される)教室の講師をされている方が、その店内で開催の作品展を観ることが目的。師弟ともに見事な作品に感動。
小腹が空いたので(←?)ケーキセットを注文。ドリンクは“黒ごまアーモンドきな粉ミルク”
健康食材を目一杯盛り込んだネーミングですが、ケーキと共に実に美味でありました。
これで650円はお手頃。

毎週観ている日曜の「笑点」で、“ナオユキ”氏の漫談が初登場。
「土曜の夜 スナックに入店したらマスターから“カウンター”へどうぞと言われ
 座ったら マスター曰く“すみません 椅子にお掛けください”・・・」
酔客をよく観察した新鮮な笑いです。

NHK朝ドラ「なつぞら」も欠かせない。
主人公を演ずる子役が掛けている水筒は、私が小学校1年の時の遠足の記念写真で皆が掛けていた水筒と酷似。
戦争こそ体験しませんでしたが、両親、祖父母の人生に大きな影響を与え、当時はまだ復興途上の時代でした。
大人の誤った判断に翻弄された当時の子どもたち、犠牲となられたり被害に遭われた多くの方々に、二度と繰り返さぬよう詫びねばなりません。

よき一週間を過ごされますように。
 

“平成”最後の日・・ではないけれど

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2019年 3月31日(日)21時53分34秒
返信・引用 編集済
  「年度末」は日本人にとって大きな区切りで、学校や企業は大変な時期ですね。

自分の生まれ故郷で両親の里でもある鳥取は、一年通して過ごした経験はなく、幼い頃から盆と正月にしか帰った思い出しかありませんが、一日に晴れと曇り、雨を繰り返すことが多い気候。
朝、洗濯物を干して外出を躊躇するぐらいでした。

「裏日本」という表現もそうですが、「山陰」という言葉も、居住者数と流通経路の少なさがあるとはいえ、地元出身者にとっては、いささか抵抗がありますね。
しかし、利用するスーパーの店員さんの応対は、名古屋に較べれば実に丁寧で優しいのです♪(笑)

砂丘海岸は“離岸流”も強いことが、遊泳禁止の理由のひとつ。
録画した「ブラタモリ(鳥取編」で触れているかどうか、再確認してみたいと思います。
正木君が、山陰の海の荒々しさに較べて、山々の表情は柔らかいというご指摘に、確かにそうだなと再確認しました。

関東ではもう、ツバメが飛び始めましたか。
元職場内の屋外通路天井に、この時期、ツバメがよく巣を作っていました。
一度、壁の片側から、いきなり私に向かって高速で向かってきた親ツバメが、2m手前で直角に方向転換した時は驚きました。
ドローンやヘリの技術は到底及ばない飛翔能力です。

(おまけ)数年前、動画でJR九州職員による「櫻燕(おうえん)隊」の見事なパフォーマンスを見て感動。

砂丘を訪れた際に、少年が裸足で“馬の背”に向かって思い切り走っていきました。
彼の未来に幸あれ♪
今日は風が強く、花見は断念しましたが、数日前、近くの散歩道に咲く桜を愛でました。

明日昼、新元号が発表されますね。
今上天皇は、熟慮の末、判断されたのは、お元気なうちに皇太子への皇位委譲という意味で「退位」ではなく「譲位」の表現の方が適切と(個人的に)思いますが、静かに時代の流れを見つめていきたいと思います。

新しい年度を迎える皆様に、幸ありますように♪
(長文ご容赦)
 

ツバメが飛んでいた

 投稿者:正木春彦  投稿日:2019年 3月29日(金)00時57分38秒
返信・引用
  鳥取砂丘の先で海が深くなっているというのは素人からすると不思議な感じですね。
おそらブラタモリでやったのだと思うけれど。
日本海の荒磯は、島根に行くのでよくわかります。山は柔らかいのにね。
表日本、裏日本という言い方、消えて当然とは思うけれどいつくらいまであったのだろうか?
小学校の頃は言っていたように思うのだが。かみさんに言うと怒られます。

夕暮れに散歩に出たら堤防の上をもうツバメが飛んでいました。
お彼岸過ぎたものね。こちらでは秋のお彼岸の前にいなくなります。
少し前から、コウモリの姿も見かけます。きっと虫が増えてきたのでしょうね。
 

満開が楽しみです

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2019年 3月26日(火)18時39分20秒
返信・引用
  先週後半は寒暖差が激しく、体調管理が難しかったですね。

21日~25日、郷里(鳥取)に帰省し、身内の法事を無事終えてきました。

24日夕刻、時間が出来たので、レンタカーで砂丘へ。市内から20分の距離です。

観光客が少ない時期ですが、それでも道路沿いから入った所は、足跡だらけで風紋を見ることが出来ませんでした。
しかし、少し離れた人があまり訪れない所では、十分確認できます。

看板に「遊泳禁止」の表示がありますが、恐らく景観維持と、ここの海岸域は遠浅でなく、いきなり深くなる海底地形があるためと聞いています。

別の日に、浦富(うらどめ)海岸まで車を走らせましたが、平野部の寒さ以上に、日本海は荒々しく波が打ち寄せていました。
景色とは別に、自然の驚異を感じるほどです。

晴れた日の夕刻、低い位置に美しく輝く月が見え、建物との対比から随分大きく見えました。
これも印象深いものでした。

今日午前、検診を兼ねた予約検査で食事抜き。
帰名の疲れに上乗せされましたが(笑)、郷里で同世代の身内と語り合った健康問題を考えると、我慢せねばと思うこの頃です。
 

昨晩は嵐でした

 投稿者:久原清美  投稿日:2019年 3月21日(木)14時46分44秒
返信・引用
  月は見られず、すごすご早寝。今日は良いお天気になり、満月期待できそうです。福岡は20℃を超える暑さです。一気に桜がほころび始めました。お昼には開花宣言が出され、すっかり春です。  

桜はまだかいな

 投稿者:久原清美  投稿日:2019年 3月18日(月)13時53分12秒
返信・引用
  予報では福岡の桜開花予想日は今日。しかし、今日行った大刀洗運動公園の桜はまだまだです。つぼみもほころんでいません。来週はみんなで花見しようと約束しているのに、大丈夫かしら。

お彼岸入りしました。満月は中日の21日。福岡は21日は雨の予報です。前日の月が見ごろかもしれませんね。
 

続・梅ヶ枝餅とカツ丼

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2019年 3月15日(金)12時12分26秒
返信・引用 編集済
  先日、子どもと孫の来訪を機に、大切に冷凍保管していた梅ヶ枝餅を解凍加熱して味わいました。
(5個入り/箱)
お馴染みの不揃いな形と梅の刻印とともに、懐かしい味は格別。

清美さん、ヨモギ味梅ヶ枝餅とは、思わず垂涎の味を想像しました。
身体が動けるうちに、(25日を目標に)今一度、大宰府、久留米を訪れたいと願う日々です。

昨日、一人、近くのとんかつ店へ。
締切間際の不慣れな書類作成を終え、終活(←文字変換できない)の緒についた手続きが無事済んだので、自分への労いとして・・・ちょっと寂しい(笑)

キャベツの千切りの盛り付けが若干雑なのは許容範囲。この店の料理は結構美味い。

・・・あ、しまった!この日は「ホワイトデー」だった(汗)
支えてくれる家族に感謝の念がなかった反省も、時すでに遅し。

3月も下旬に入り、世の中、年度替わりで慌ただしいですが、桜の便りを楽しみにしましょう♪
 

梅が枝餅

 投稿者:久原清美  投稿日:2019年 3月 8日(金)19時52分32秒
返信・引用
  最近は毎月25日にはヨモギ味梅が枝餅が売り出されます。これは菅原道真公の誕生日と命日が25日というのに因んでのアイデアだそうです。人気があります。太宰府に25日に来られたらぜひ食べてみてください。  

“啓蟄”も過ぎ春間近

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2019年 3月 8日(金)15時20分3秒
返信・引用
  昨日、近くのショッピングセンターで懐かしい「梅ヶ枝餅」を見つけ、即購入。
地元に留まらず、遠隔地への販売網を確保する企業努力に頭が下がりますが、その美味を知る者にとっては嬉しい限りです。
レンジで温め、作りたてを賞味出来るのが楽しみ。

先日訪れた公園は造園管理が行き届き、花壇に咲く花々を愛でることが出来ました。

天気はなかなか安定しませんが、春の訪れはもうすぐの予感。

よき週末をお過ごしください♪
 

おなごの方が強か・・かも

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2019年 3月 4日(月)22時24分4秒
返信・引用 編集済
  今夜のNHK「鶴瓶の家族に乾杯」
訪問先は大震災から復興途上の岩手県釜石市、ゲストはラグビーの五郎丸選手。
取材先の旅館を切り盛りする女将さんの行動力が凄い。
母娘が語る「家族」への価値観が新鮮でした。
同時に、被災地は未だ復興中であることを改めて知らされました。

今年、母校卒業式で、定時制卒業生代表として答辞を述べられたのは、古希を迎えられた女性。
多くの試練を乗り越えられ、学業と仕事を両立しながら見事ご卒業との報道を知りました。
同じ世代として注目し、大いに励まされました。

今の若い世代は共稼ぎが当たり前になりましたが、家事と育児は女性に負担がかかりがち。
しかし、多くの女性は、その二役三役を乗り越えてくれます。
男性側も料理を習得せねばならないでしょう。

正木君の娘さんとご伴侶は、理想的なご家庭を築かれ、お孫さんの将来が楽しみです。

当方、退職してから料理を覚えようと、何とか手順を覚えようとした時期がありましたが・・・一週間続かず。
今は食器洗いを率先しています・・・結局、戦力外(泣)

 

おとこはよかねー

 投稿者:正木春彦  投稿日:2019年 3月 3日(日)02時51分26秒
返信・引用
  高校生の頃、同級のある元気な女の子が
男の方が好きなことできて羨ましい、次に生まれるときには男の方がよか、と妙にしんみりと言った。
そう思うんだ、とそれほど不思議にも思わなかったくせに、なぜかいつまでも引っかかっている。
当時でも果たして多数意見だったかどうかは疑わしい、活発な子だったからそういう意見だったのかもしれない
が、日本の表の意見だったであろうことは想像できる。
今は、どれが表でどれが裏かすら判らなくなっている
というより、表も裏も消えてはいないのだが、あちこちでパッチワークのように表と裏が入り乱れている。

娘を2人持ち、2人はそれぞれ働いて、結婚して子供が生まれ、そのうち育休が終わって仕事に復帰する。
現代の中ではまともに産休、育休が取れ、ダンナも協力的で恵まれた方だとは思うが、
それでもバリバリ働きたい娘は、しっかり子供を育てたい母親との二役に悩むだろう。

自分はというと、結局家事も育児も任せて、昭和の均質な価値観を引きずって来てしまった。
今は価値観がパッチワークのように入り乱れているところが救いかもしれない。
1人の力は限られているので、ジェンダー分業したからといって仕事が極められるわけではない。
二役三役こなすことで初めて見えてくる価値観があるかもしれない、あるのではないだろうか?
 

男女別名簿の中に・・・

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2019年 3月 3日(日)00時37分4秒
返信・引用
  昨年から拝命した同窓会東海支部事務局で保管している名簿が、現在も男女別です。
この名簿をもとに、行事案内の宛先タックシール作成を行う際、戸惑うのが“連名”?
卒業生同士で結婚された方々が数組おられ、事務的に行うとご自宅に2通届くことになる。
当然、名簿上連名とさせて頂き、1通にまとめ、お送りしています。

男女別の名簿には、私も少々違和感がありましたが、すぐに変更(男女統一)するまでには至っていません。
ただ、高校ご在籍中あるいは卒後、出逢われて以来、お互いに生涯のご伴侶として人生をともに歩まれていることに敬意と羨望を抱いております♪
昨年10月、福岡県立高校の入学願書から、全国に先んじて「性別欄」撤廃されたことは良かったのではないでしょうか。

人種差別をテーマとした米映画「グリーンブック」をぜひ観たいのですが、封切りされたばかりなので、もう少し経ってからと観ようと思っています。

土曜午後、名古屋市伏見に出向き、田中優子氏(法政大総長)の講演を拝聴しました。
参加は抽選でしたが、700人枠に1,200人が応募したとのこと。
江戸時代を中心とした近現代文化研究者として知られる方ですが、目からウロコのお話の数々に感銘した次第。

ポルトガル人による鉄砲伝来は、渡航途中に入手したアジアのマラッカ式鉄砲が主
豊臣秀吉の朝鮮、中国への派兵は、結果的にアジア全体を敵に回してしまい、鉄砲製造で経済が疲弊し撤退
徳川家康は、国の拡大主義をやめ、武士から鉄砲を回収・・・
農村に鉄砲は残るが、戦いのためではなく、田畑を荒らすイノシシ対策用
中国、朝鮮特使と頻繁に交流。両特使の「漢詩」文化の高さに敬意を表した・・・などなど

導入部の話題だけでも興味津々で、講演テーマの「江戸時代のグローバリゼーション・・」に、現代の我々が学ぶことが多く、和服で凛としたお姿での見事な講演でした。

帰途、「心韻」と題した女性像が静かに佇んでいました。

「ゆりかごのうた」
カナリヤよりカラスやスズメを見ることが多く
食卓にビワの実が載ることは稀
木ネズミ(リス)よりハムスターが身近だし
満月も お知らせがなければ見上げて感銘することもなく・・・

大人でも歌詞の実体験は少なく、しかし、お孫さんの記憶力のご成長は確かであります、清美さん(^o^)v
今週もよき一週間でありますよう♪
 

たわいない話

 投稿者:正木春彦  投稿日:2019年 2月28日(木)18時49分55秒
返信・引用 編集済
  ちびくろサンボのお話は、もともとインドを舞台にしたスコットランド婦人の書いた童話ですが、
アメリカでアフリカを想定した海賊本がたくさん出たこともあり、公民権運動の中で差別だという批判に曝されました。
何も知らなかった時代に読んだ、トラが木の周りを回って溶けてバターになったという話を思い出す。

散歩していてふと、あーるけなーいのかやーまだのかかし
というフレーズが浮かんできました。
これなんかシロだろうけれど、過敏になった頭にはグレイをかすってしまうのかもしれない。

昭和30年代の熊本市内の小学校、水俣から転校してきた男の子を「みなまた、みなまた」と囃していた。
その光景を一瞬覚えているだけで、すぐまたいっしょに三角野球で遊んでいた。名前も覚えているが仲もよかった。

この1月に母校で開かれたスーパーサイエンスハイスクールの発表会で、
60年間疑問にも思わなかった些細なことが、ふと気になりました。
どのチームの発表でも、必ず男子生徒が先で女子生徒の名前が後に続いている。
それは単純に出席番号順を反映したものらしいのだが、ではその出席番号は、どうして男子が先で女子はあとなのか?
にわかに不思議に思って同席していた(校外の)委員の方々に聞いてみると
小中学校では男女まぜこぜのところもありますよ、とのこと。
今ではそーかもしれないなあ、そーだろうなあ、と目からウロコが落ちた次第。
旧習に従っている母校では議論があるのかないのか?
男でなければならぬ、というのは時代が許さないはずですよね。
 

ツクシ

 投稿者:久原清美  投稿日:2019年 2月28日(木)17時17分40秒
返信・引用
  今日テニスの後、コートそばの崖でツクシを摘みました。孫に見せたいと思います。残りは袴を取って卵とじに。
今井君。うちの孫はカナリアの歌を確かに四番まで歌いますが、あまり意味はわかっていません。言葉としてではなく、一音一音覚えているのだと思います。そのうちゆっくり意味を教えたいと考えています。
今は毎日新しい単語を覚えてきて、おしゃべりが楽しいです。保育園はすごい。
 

春は名のみの

 投稿者:正木春彦  投稿日:2019年 2月26日(火)23時00分55秒
返信・引用 編集済
  散歩しながら,「春は名のみの 風の寒さや」が浮かび
そのたびに、寒さに春を感じるという逆説的表現に驚いています.
鶯のいささか強引な擬人法も,大正らしい新鮮さと言えるかもしれない.
でも散歩なので,いつもその1番でおしまい,
2番は知らなかった.
3番は
聞けばせかるる 胸の思いを
いかにせよと この頃か
という再び強引な表現が何となく心に残る.
作曲の中田章は中田喜直の父だそうですね.

今年はこのまま暖かくなるのかな?
うちの庭の紅梅だけは,頑なに綻ぼうとしませんが.
 

春近し

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2019年 2月26日(火)22時04分27秒
返信・引用 編集済
  「ゆりかごのうた」の歌詞

ゆりかごの歌を カナリヤが歌うよ
ゆりかごの上に ビワの実が揺れるよ
ゆりかごの綱を 木ネズミが揺するよ
ゆりかごの夢に 黄色い月がかかるよ

これだけ異なる場面表現の歌詞を覚えられた清美さんのお孫さんに驚きました。
短期記憶がままならなくなった私は、翌日にはあやしくなります。
万人の心に響く歌詞を詠んだ北原白秋の感性と、柳川という叙情豊かな街を想像します。

「月面模様の“杵”の位置」

中央付近の影が相当するようですが、確かによく分かりませんね、半ば、強引な気もしますが。
ウサギという動物の存在はかなり昔から知られていたようで、餅つきという食文化は後年になってからなので、ウサギが餅をつくイメージを誰かが逞しく想像し、今に至っているのでしょう。
しばらく考えていましたが、「地下鉄の電車はどこから入れたのだろう」的なツボにハマってしまいました。

「早春賦」

正木君のお住まい近くでは、もうツクシが顔を出しているようですね。
美しい唱歌としても知られる「早春賦」は、大正2年発表とのこと。
歌詞の一文、“~氷融け去り 葦はつのぐむ~”はじめ、作詞した吉丸一昌の言葉と感性に、日本語を大切にする姿勢を感じます。
「ヤバい」「マジ」「~じゃないですかぁ」が連発するご時世に、危機感あり。
同歌を、映像とともに視聴できるYouTubeを時々楽しんでいます(下記URL:うまく引用出来なかったらお許しください)

https://search.yahoo.co.jp/video/search?rkf=2&ei=UTF-8&dd=1&p=%E6%97%A9%E6%98%A5%E8%B3%A6&st=youtube

2月もあと2日。歳月が過ぎるのが早過ぎる・・・チコちゃんから「感動が少なくなった」と怒られそう(笑)
 

早春賦

 投稿者:正木春彦  投稿日:2019年 2月24日(日)16時55分5秒
返信・引用
  毎年ながらも,ツクシんぼをみつけました.  

おかげさまで私も

 投稿者:正木春彦  投稿日:2019年 2月20日(水)03時23分39秒
返信・引用
  2時すぎに窓が明るいのでもしかして、と思って開けてみると
ちょうど薄雲が晴れてきて,皓々とした満月が拝めました.
実は嬉しくもない誕生日でしたが、それでも少し得をした気分になれました.
 

スーパームーン

 投稿者:久原清美  投稿日:2019年 2月19日(火)20時18分45秒
返信・引用
  見ることができました。
今日は昼過ぎまで強雨でしたが、
15時ぐらいから天気が持ち直してきました。
先ほど外に出たら、雲間から大きな月が
顔を出していました。

昼間はぐんぐん気温が上昇し、20度に。
風は春一番の南風でした。
 

お餅を搗く兎?

 投稿者:正木春彦  投稿日:2019年 2月19日(火)11時44分46秒
返信・引用
  今井君、スーパームーン前夜を有り難うございます.
関東も今晩は拝めないようです.
改めて見てみると,兎さんは判るが,絵には必ず登場する杵がどうも判らない.
兎さん,餅を捏ねているんだろうか?
 

スーパームーン前夜

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2019年 2月18日(月)20時42分18秒
返信・引用
  明日の東海地方も、九州、関東に同じく雨の予報。
今夜しかないと、プレ・スーパームーンを撮影しました。
雨を前にした朧月状態ゆえ、ややピンボケと、自然のせい(笑)

かくも巨大な天球が宙に浮き、何十億年もの歳月をかけ、絶ゆることなく正確な軌道を回り、地球を俯瞰し続けている奇跡。
神代の昔から、人々は身近な天体である月に神々しさを感じとっていたのでしょう。

2歳前のお孫さんが、「ゆりかごの歌」を全て歌われるとは感動です。
歌詞を確認すると、1から4番まで意味合いがかなり異なっていることに驚きました。
賢く、心優しきお孫さんと拝察。

春が待ち遠しいですね♪




 

そうなんですね

 投稿者:久原清美  投稿日:2019年 2月17日(日)10時01分54秒
返信・引用 編集済
  ありがとう。晴れたら良いですね。福岡は19日は雨、20日は曇り時々雨の予報です。  

スーパームーン

 投稿者:正木春彦  投稿日:2019年 2月17日(日)01時24分29秒
返信・引用
  清美さん
たしかに満月は2月20日のようですが,正確にはスーパームーンになるのは
2月20日午前0時54分頃らしいので、実際上は2月19日の夜と考えた方がよいのではないかと思います.
 

ゆりかごの歌 後日談

 投稿者:久原清美  投稿日:2019年 2月16日(土)13時52分31秒
返信・引用
  一昨日、息子もお嫁さんも仕事で遅くなるのでお願いということで、子守に行きました。
寝かしつけようとして、ゆりかごの歌を歌っていたら、孫が一緒に歌いだし、四番まで歌い切りました。びっくりするやら、おかしいやら。子供の記憶力はすごい。

今月の満月は2月20日です。日差しが明るくなりました。
もう少しではるですね。
 

寒さが続きますね

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2019年 2月15日(金)17時14分37秒
返信・引用
  10日(日)、所用で岡山に向かった帰路、鳥取帰省しました。

上郡(かみごおり)駅経由で北上するため、車窓から見る景色は大きく変わります。
温暖な岡山を発ち、佐用(さよ)駅を過ぎた辺りから中国山脈を越えるため、冬景色が展開。
目的の鳥取市内では幸い積雪は無かったものの、長年住む地元の人々は「この時期まで雪が無いのは初めてだ」と、気候変動を心配していました。

レンタカーで山陰本線高架下を走行していたら、馴染みの“○メダ珈琲店”があり、驚きました。
昼時だったので入店し、若い店員さんに尋ねたら「去年の5月に開店しました」とのこと。
全国展開を進めているようです。
鳥取市内は、意外に喫茶店舗数が多く、利用者側としては嬉しいのですが(笑)

清美さん、お孫さんのご成長が楽しみですね。
来月下旬、身内の法事で帰省予定で、孫を同伴し、久しぶりの親族再会を楽しみにしています。

東海道新幹線は、はしか発症の乗客問題や、自動券売機トラブルで大変です。
便利が当たり前になっていることへの警鐘かもしれません。

寒さが続きますが、お互い体調管理に気をつけましょう。
よき週末を♪
 

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