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双子座流星群

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年12月14日(金)10時44分43秒
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  昨日は冷え込みましたね。寒さをこらえながら夜中を過ぎて雨に濡れたバルコニーに出てみました。オリオン座の右肩の上方、すぐに一つスーッと長く流れました。この分だとと頑張ったけど冷え切って、短いのを2つ見たところで引っ込みました。願いを唱えるなんてとてもとても。  
 

履き潰した靴

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年12月10日(月)21時48分59秒
返信・引用 編集済
  清美さん、映画「鈴木家の嘘」、配役と予告編を観たら実に面白そうですね。ぜひ、観てみようと思います。
交流のある先輩から、国際的人気のロックバンド・ボーカルの伝記的映画「ボヘミアン・ラプソディ」を観て感動したと教えてくれました。
CG駆使の娯楽映画も、たまには楽しめますが、平日観覧できる特権を利用して(笑)、心に滋養のある作品を、これからも観てみたいですね。
映画という世界に優れた製作者がいる限り、それを楽しみに生きていきたいものです。

先般、購読新聞に、葉室 麟氏を偲ぶトークイベントの記事を見つけました。
氏は歴史小説のみならず、近代日本の変遷にも深い洞察力を発揮されていたようです。
氏がご健在であれば、今の国内外の政情に思いを馳せ、新たな作品を執筆されるであろうと・・・早逝されたことを惜しむばかりです。

名古屋も寒い日々が続いています。
今日は、来年1月26日(土)予定の東海支部新年会予約の伏見店(今まで利用していた店が閉店になってしまったため)の下見を兼ねて出かけました。
案内状をこれから作成し、支部会員へ送ります。

今月1~4日、外出する機会が多く、歩数を積算すると26km越え。新幹線で、名古屋~岐阜羽島間を越える距離でした。
ただ、履き慣れた革靴の底は剥がれ、靴下も穴が開く始末・・・今日の外出は、新しい靴下とスニーカーで向かいました(笑)

「西郷どん」いよいよ次回、最終回ですね。
 

九州も

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年12月 8日(土)12時54分11秒
返信・引用
  寒くなりました。今朝は6℃でした。
身体がなかなか寒さに対応できません。
これも年を取るという事でしょうか。
今井君。良い映画だったみたいですね。
機会を見つけて観たいと思います。

私は先週、「鈴木家の嘘」を観ました。
次々に期待を裏切られる展開に、唖然。
本当に面白い映画でした。
 

映画「かぞくいろ」

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年12月 7日(金)20時55分53秒
返信・引用
  昨日午後、近くのシネマで、「かぞくいろ」(吉田康弘監督・脚本)を観てきました。
副題は「-RAILWAYS わたしたちの出発-」

主演の有村架純、國村 隼に加え、木下ほうかの名演技も注目されます。

平日ゆえ、観客は少なかったのですが、並行して表現される物語の過去や現在の映像の中で、大きく心が揺り動かされる場面があり、私を含めた観客らから、すすり泣きの声が重なりました。
良い映画でした。帰途は雨でしたが・・・

今日、散歩に出たら、もう寒風が吹きすさんでおり、明日の予報は、さらに寒くなるとのこと。
もう初冬ですね。
諸兄諸姉の皆さん、くれぐれも風邪を召しませんよう、良き週末をお過ごしください。
 

“雨男・晴れ女”考

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年11月28日(水)15時41分25秒
返信・引用 編集済
  清美さん、秋の晴天に恵まれた休日、奈良・京都の旅を楽しまれ、何よりであります♪
行程を拝読すれば、事前に綿密な旅行計画を立てられたようですね。
親しいお仲間と有意義なひとときを過ごされたことでしょう。

思い出したのは、先月下旬、八女市在住の方とお会いした時のこと。
久留米大学病院・臨床検査部で要職を勤め上げられた大先輩の先生。
当方の元職場に関係する同窓会イベントで遠路来名されました。
イベント当日は、朝から雨模様。昼ぐらいから雨が上がり、午後には晴れてきました。
その時の歓談途中、「私は自他共に認める“晴れ女”で、今日も晴れると確信していましたよ」とのお話に驚きました。
先生は、今回の連休も、ご在職中に交流を深めたご友人たちと、宗像、筑豊方面を旅行され、その間も、晴天に恵まれたと言われました。

振り返れば、医学的根拠のない血液型と性格の関連や、毎朝民放テレビで放映される星座占いが局によって異なったり(笑)、個人的に疑義を持っていますが、「晴れ男・晴れ女(あるいはその逆)」に関しては、経験的にあり得るかなと感じています。

夏のとある日、晴天と思い外出した途端、夕立に遭う自称“雨男”の私は、徳分の相違かと・・・(泣)

先月、東海支部でお世話になっている先輩から来年のカレンダーを恵贈頂きました。
クレパス画を本格的なご趣味とされ、2ヵ月ごとに6枚、童謡の一節を記された詩情溢れる絵画を拝見することが出来ました。
先輩のお人柄を反映していて、有り難いご縁です。

先日の新聞日曜版「歌壇・俳壇」に、清美さんのご主人の短歌が入選されていました。
国内外の政情を憂う歌で、私を含め、多くの読者の共感を呼んでいると拝察します。

当方、紅葉名所を訪れる機会のないまま、冬を迎えそうです(笑)

来月はもう師走。無事な年の瀬を迎えられますよう。
 

奈良と京都で

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年11月26日(月)13時51分48秒
返信・引用
  22日は奈良で、興福寺の五重塔の横に上る月、23日は京都清水寺のから満月を見ました。旅行中ずーっと晴天で、楽しい旅でした。京都は外人さん、日本人の団体さん、修学旅行の生徒たち。芋の子を洗う状態でした。できるだけJR、嵐電、近鉄、叡山電鉄、地下鉄で移動。歩くことも多かったです。嵐電のライトアップされたモミジのトンネルや実相院の床紅葉。特別公開の三井家住宅、白龍園などたくさんの紅葉を見ました。  

勤労感謝の日

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年11月23日(金)21時39分47秒
返信・引用 編集済
  夕方、東海地方のローカル番組で放送された、愛知県の紅葉名所「香嵐渓(こうらんけい)」
夜、ライトアップされた見事な紅葉が紹介されましたが、観光客が多く、映像で鑑賞(笑)
先日、市内の公園を訪れて、自分なりの秋を楽しみました。

今日午前の民放ラジオ番組。
外国人から見た日本人は「時間にルーズ」という意外な指摘があるという話題に驚きました。
交通機関の運行は1分1秒正確なのに、労働時間の考え方に、外国人は疑問を抱いているようです。

今夜は満月。
夕食後、近くの遊歩道に出て、街灯の少ないエリアから拝しました。
明日、明後日も行楽日和の予報。

よき休日をお過ごしください♪
 

深まる秋

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年11月11日(日)18時09分28秒
返信・引用 編集済
  今日午後、秋の好天に誘われ、居住区内の公園まで散歩に出かけました。
片道3.5kmなので、往路は市バスでしたが(笑)
常緑樹が多い中、紅葉は刻々と進みつつあるようです。

昨夕、在職中世話になった先輩たちと4人で、久しぶりの会食を楽しみました。
同世代の話題で、亡くなった方、闘病中の方のご苦労を初めて知ることが多くありました。
特に闘病中の方々は、日常を少しでも取り戻されるよう願うばかりです。

清美さんも映画をご覧になりましたか。
茶道を熟知する観客の眼を前提に、その所作は厳密に演じられたことでしょう。
フルート演奏に挑戦されるとは、素晴らしいことですね。
私もフルートか茶道を極めようと・・・(← いや、両方無理!!笑)

次回の満月は京都ですか。
秋の観光シーズン真っ只中の連休で、国内外の観光客で混雑が予想されますね。
帰省時に利用しますが、乗り換えの改札内の飲食店街は限られ、いつも満員で苦労します。

どうか、晴天を期待し、目的のご旅行を楽しまれますよう♪
 

日日是好日

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年11月 8日(木)09時21分4秒
返信・引用
  淡々と日常と季節を追っていて、その中で大人になっていく主人公を見守る視線で撮っていましたね。お茶会の会場になった横浜の三渓園を昨年訪れたばかりで、懐かしく見ました。後、私が習っているのは裏千家の茶道で、表千家との所作の違いもおもしろかったです。

新しいことを始めました。と言ってもフルートなんですが、市の講座に通い、そこで親しくなった四人でアンサンブルの練習を始めました。同じぐらいの技量で、これから切磋琢磨してより良い音を作っていきたいと思います。

今月の満月は11月23日です。私は京都に居る予定です。
 

今日は2

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年11月 7日(水)17時09分4秒
返信・引用
  立冬。思わず“冬至”と書きかけた・・・(笑)

昨日、映画「日日是好日」を観ました。
「散り椿」にも出演した黒木華の好演と、同映画の公開日前に旅立たれた樹木希林さんの、茶道を教え語る円熟の演技を楽しむことが出来ました。
希林さんの生き方を総括したような、静かに内省出来る世界を感じました。

季節の移ろいは、十二節気の字幕で表現され、台詞に幾度か登場する伊映画「道」(1954年)も、テーマの伏線があるのかもしれません。

先週土曜日。
名古屋市中村区界隈を散歩してきました。
地下鉄「中村公園」駅近くには、五差路に在る大鳥居(高さ24m)が目に入ります。
1929年建立とされますが、戦災を受けなかったのか未確認です。
豊臣秀吉を祀る豊国神社は、この大鳥居奥。

久原さん、じょっかーず結成12周年、おめでとうございます。
忌憚のない語らいのできる友と、旨いお酒が呑める機会があることは、実に羨ましいことであります♪

正木君、名古屋のスーパーでも、福岡産の富有柿を見つけるのは難しいようです。

次回、鑑賞予定映画は、イギリスのコメディー(Mr.ビーン)
ま、これが私の有意義な日常の過ごし方であります(笑)

 

今日は

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年11月 4日(日)09時40分39秒
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  じょっかーず、結成12周年記念大会です。今から行って来ます。みんな上手になりました。すごい。  

富有柿

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年10月29日(月)23時01分52秒
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  東京のスーパー生活では、あの耳納山地の柿がなかなか食べられないのです。
かみさんに言ってもあの味は、なかなか言葉で伝わらない。
ナシやリンゴの充実に比べると、ミカンもね。
 

キリンビールのコスモス

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年10月29日(月)16時34分7秒
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  満開でした。200万本のコスモスが風にふうわふうわ揺れていました。帰りに杷木の道の駅へ。今年は柿の出来が良いそうです。富有柿はまだですが、太秋という柿がたくさん売られていました。  

車窓から見えた月に癒される

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年10月25日(木)14時47分8秒
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  あの酷暑が嘘のような、爽やかな気候になりました。朝夕は寒くなりましたが。

親の様子見に帰省し、昨夜帰名。
郷里では、近所に新しい喫茶店が出来、さっそく利用しました。
人気店のようで昼過ぎても満員で、やむなく空いていた喫煙室に入室。
しかし、排気設備が機能しているのか、タバコの臭いは気にならず、後から喫煙客の入室もなかったことは幸いでした。

昨夜、帰名の途で乗り換えの姫路駅に近づいた時、車窓から偶然、月を仰ぐことが出来ました。
反対側の座席だったら見逃したかもしれません。
到着した姫路駅ホームで再確認しようとしましたが、屋根が邪魔して見えず。
しかし、疲れた体に、大きな癒しを与えてくれました。

今夜は、名古屋で再度、満月を仰ぐ予定。
自然の流転は、心に救いを与えてくれる恵みと感じた次第。
 

秋本番

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年10月16日(火)17時30分46秒
返信・引用
  今日午後、近くの図書館に向かいましたが、火曜休館日を失念。
決して広くはないロビーは、試験が間近なのか、友達と真剣に勉学に勤しむ中高校生で満席。
頑張れ!
その傍らで、声高に携帯で会話をする年配の御仁。あぁ、無情・・・

同じフロアコーナーに、折り紙による作品展。
各地で紅葉の便りが聞かれる季節となりました。
 

今日午後、行ってきました。

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年10月14日(日)20時27分55秒
返信・引用 編集済
  清美さん、リトアニアへ旅行され、杉原氏の旧領事館執務室を直接ご覧になったとは、羨ましい限りです。素晴らしい体験をされました。
一方、氏への謝罪と名誉回復を遅まきながら実現した国が、貴重な施設の維持保存に関して、ボランティア任せなのには驚きました。

昨日、野暮用が入ってしまったので、今日午後、閉館間際の記念館に行ってきました。

おそらく、混雑した昨日より訪問者は少ない様子。その年齢は私と同じ青年・・・い、いやシニア世代が多かったですね。

記念館実現の中心は愛知県で、その経緯の詳細は把握していませんが、実に見応えのある素晴らしい施設です。

杉原氏から命のビザを受け取るユダヤ人家族。
特に、母親の杉原氏に向けての尊敬の眼差しは、非常によく表現されていました。
母に寄り添う少年像は、かつて観た強制収容所に向かうユダヤ人たちの記録映画に映った少年の姿と重なり、辛いものがありました。

友から長く借りているDVDの中に、5年前の番組「トレブリンカ強制収容所」のドキュメンタリー(イギリス製作・NHK-BS放送)があり、じっくり視聴させてもらいました。
当時、14ヵ月の間に90万人ものユダヤ人を虐殺。生存者はわずか80名。
戦局が悪くなったナチの首謀者は、戦争犯罪訴追を恐れ、証拠隠滅の目的で建造物をことごとく破壊し、埋め立て。
さらに、植林まで行いましたが、若き法医考古学者の追及で次第に解明されつつあります。

しかし、そのおぞましい狂気の現実に、考古学者の心は打ちひしがれますが、決して許されない罪と断言しています。

自分たちが最も優れた民族だと信じ、他民族を排除する思考を権力者が抱くほど恐ろしいことはありません。
戦争を机上のゲームのように捉え、必勝まで戦い抜こうとする思考ほど、短絡的で非現実的ではないか。
末端で派生する想定外の戦局まで完全に把握できる訳もなく、それにより事態が大きく変わり、いかに防衛目的であろうと、結局、武器を持たない多くの市民の命を巻き添えにする殺戮の泥沼に陥ることを、過去の歴史が示していると、個人的に受け止めています。

記念館の少年像を観ながら、今日昼、爺さん(私)一人で預かった幼き孫に、戦争の恐怖を味あわせてはならじと思い返しました。

いつも駄文の長文で申し訳ありませんm(__;)m

今週も平和で過ごせますように。よき一週間をお過ごしください♪
 

杉浦千畝

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年10月14日(日)09時33分5秒
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  昨年バルト三国を旅行し、リトアニアのカウナスで実際に杉浦さんが執務してあった領事館を見学しました。老朽化していた領事館を日本からボランティアで来た人たちがきれいに修復したそうです。リトアニアでは、杉浦さんは有名で、今も尊敬の念を持って語られると館の案内の方が話していました。その時岐阜県の生まれと聞いたのですが、今日調べた観たらお父さんの転勤で旧第五中学、現在の瑞陵高校に学ばれたのですね。今井君昨日は無事見学出来ましたか?
 

エンドロール

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年10月13日(土)09時27分14秒
返信・引用
  出演者やスタッフの名前が出ましたが、それぞれの自筆のサインでなかなか味わいがありましたね。  

散り椿2

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年10月13日(土)00時55分19秒
返信・引用 編集済
  金曜午後、「散り椿」を観てきました。
岡田准一を中心とした壮絶な殺陣の場面には圧倒されますね。
その舞台となる美しい山河と四季の風景、自然の風音と木々の葉の擦れあう音を巧みに導入した、木村大作監督の感性と技量に感嘆。
病で世を去る篠の、たおやかな仕草も印象に残りました。

同映画を既に観た、音楽に造詣の深い友は、音楽を担当した加古隆に着目。
加古氏が「パリは燃えているか」の作曲者であることも教えてくれました。

文壇デビューしてから、わずか13年で60冊もの著作を世に出した葉室麟氏の業績と人柄が、本当に惜しまれます。

ラストのエンドロールで、静かに余韻を味わっているのに、同列座席端の年配の御仁は、カバンのファスナーを開け閉めし、コンビニの袋をガサガサ・・・
あぁ、せっかくの感動を台無しに(泣)


夕方のローカルニュースで。
10/13(土)から、名古屋市内の県立瑞陵高校で、杉原千畝氏の記念館完成お披露目。
それに先立って、同氏の四男の方をゲストに講演会。御尊父によく似ておられます。

「父は多くを語らなかったが、私はヒーローになるためにユダヤ人を救ったのではないと話していました」
「故国での迫害から逃げてきた人々を目の前にしたら、誰であろうと手を差し伸べるだろう、とも」

「散り椿」のラストの言葉と重なりました。

今日、瑞陵高校を訪れようと思っていますが、多分、大勢の人々で溢れ返って、引き返すかも・・・

ここ数日、半袖はもう寒くなりました。
風邪を召されぬよう、よい週末をお過ごしください。
 

散り椿

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年10月10日(水)14時04分41秒
返信・引用
  今日観てきました。岡田君はなかなか好演していました。殺陣が上手い。葉室麟独特のワールドでした。  

キンモクセイが満開。

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年10月 9日(火)13時19分35秒
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  お向かいの玄関先から良い香りがうちまで届いています。昨日朝倉市方面まで車を飛ばしたら、たくさんの田んぼで稲刈りが行われていました。秋ですね。まだ庭では蚊がぶんぶん言ってますが。今月の満月は10月25日てす。多分。  

大同窓会、無事開催の報に安堵

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年10月 8日(月)22時40分38秒
返信・引用
  台風25号が列島最接近した先週末、心配された第51回大同窓会が無事開催された様子、何よりであります。
準備に尽力された58年卒の皆さんは、開催の可否に相当の心を砕かれたことでしょう。
遠隔地から参加のOB、OGにとっては、交通手段の計画運休の影響を受け、苦慮されたことも容易に想像されます。
盛会で無事終えられたことに、イベントを見守る多くの同窓は安堵。
二次会のお酒は、さぞ旨かったかと・・・

話題の葉室氏原作の映画「散り椿」が封切りされ、鑑賞した人々の評価はやはり高いようです。
先日、私も近隣のシネマで観る予定でしたが、樹木希林さん主演の映画「あん」が再上映されており、今回そちらを優先。心に響く感動作でした。次回「散り椿」を観る予定です。

昨日の新聞に、愛知県の全面広告がありました。
第二次大戦中、多くのユダヤ人を救った杉原千畝氏の母校、県立瑞陵高校(当時は第五中学校)に、氏を顕彰する施設がオープンの情報。
当日、観に行きたいのですが、恐らく、大勢の市民が訪れることでしょう。

彼岸花の季節があっという間に過ぎてしまいましたね。
正木君のご投稿の中の「臙脂(えんじ)色」という漢字を初めて知りました (**;)
まさに、彼岸を待っているように咲き乱れる独特の花の形状と満開の時期は、人々に様々な想像を抱かせるようです。

秋本番の清々しい天気を迎えましたが、未だ日中は蒸し暑く、朝夕の寒暖差が大きい。
諸兄諸子姉、どうか体調管理に気をつけましょう。
よき一週間をお過ごしください♪

(シネマ鑑賞後に立ち寄った店の定食が美味しかったのでオマケの映像を最後に(笑))
 

彼岸花

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年 9月30日(日)23時13分47秒
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  半田の彼岸花は見事のようですね。
でも今そこは台風が通過しているようで大丈夫でしょうかね。

近年いろんなところで、自分を含め、彼岸花が人気になったように思います。
11-12年前に、近くの江戸川の堤防に5mほどの間隔で500mほど彼岸花を植えた人が居ました。
ある家の門前に彼岸花が植え並べられていて、そこから群生が飛び飛びに伸びていたのが面白く家族で見に行きました。
そこはその後堤防の補修で途切れましたが、
今秋は、どこに行っても彼岸花を見かけるようになりました。
あの毒々しい臙脂の線刻に惹かれる気持ちって、我ながら何なのでしょうね。
 

彼岸花と南吉の世界

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 9月30日(日)15時26分8秒
返信・引用 編集済
  先週の金曜日(28日)、好天に誘われ、半田市の矢勝川に向かいました。

300万本もの彼岸花が、その土手に咲き誇る名所です。
もちろん、自然群生ではなく、同市出身の小栗大造さんという方が、一人で植栽を始められた結果です。

小栗さんは、幼少期、5歳年長だった同市出身の童話作家・新美南吉と遊んだ経験があり、戦後、出征先から無事帰還されたものの、多くの戦友を失われ、その鎮魂と平和を願うお気持ちが植栽の動機と聞いています。

しかし、植栽を始められたのは1990年(平成2年)からで、そんな昔の話ではありません。
小栗さんの行動に、多くの地域住民の輪が拡がり、現在の見事な景観に至りました。

小栗さんは昨年までお元気だったようですが、昨年11月7日、99歳の天寿を全うされたことを、帰宅後、知りました。
今は天国で、南吉と酒を酌み交わしながら語り合っておられることでしょう。

新美南吉記念館では、「赤い鳥」創刊100年記念特別展が開催されていました。
充実した展示内容なのに、入場料210円に驚きました。

その後、明治時代に建造されたビール工場跡地を活用した「赤レンガ建物」へ。
平日ゆえ、落ち着いた雰囲気の中で、大正ビールを楽しみました。

名古屋から半日あれば楽しめる観光地で、今年で4度目。
毎年秋には必ず訪れる好きな街です。

今日の朝刊歌壇に、清美さんのご主人の歌が入選されていました。

サザエさんちびまる子ちゃん去り行きて昭和平成確かに終わる  馬場あき子選

親族、友人、知人問わず、我々に近い世代の訃報に接する年代となりましたね。
人生への迷いは続きますが、お世話になった方々への恩返しを念頭に、もう少し生かせて頂きたい。

満月の日が異なるのには驚きました。
正木君、清美さんの情報に感謝。

そろそろ、台風が「こんばんは」と言ってきそうなので、懐中電灯の準備を始めます(笑)
皆さんはじめ、国民に被害が無きよう、願っています。
 

国立天文台の

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 9月26日(水)17時52分40秒
返信・引用
  サイトでは9月25日が満月と書いてあったけど。黒岩君に説明してほしいところです。  

でも今晩が満月

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年 9月26日(水)00時15分16秒
返信・引用
  だそうですよ。
京都では夕焼けがきれいだったけれど、東京に降りたら小雨でお月さんは見えませんでした。
 

昨日は

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 9月25日(火)22時43分49秒
返信・引用
  残念ながら雨でした。しかし、今日はとてもきれいに見えます。  

9月24日

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 9月22日(土)12時49分23秒
返信・引用 編集済
  中秋の名月です。福岡は曇りの予報です。  

金木犀

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年 9月20日(木)02時17分9秒
返信・引用
  今週初めて散歩に出たら、あちらこちらで金木犀が香ってきました。

彼岸花も急に開き始めました。
散歩道のひとつに運河の北向き斜面一面に彼岸花の咲く場所があります。
昨年9月9日に満開の写真を撮ったのでと、今年同じ9月9日に行ってみたらもう終わり頃、一昨年の8月7日に咲き始めの写真をアップしていました。つまりここの斜面の彼岸花だけ1と月早く咲くのです。一般にあれほど正確にお彼岸に咲く彼岸花がここだけ早いのは、北向き斜面で日照時間だろうか、土の温度のせいだろうかと思っていましたが、2倍体の実生の彼岸花(コヒガンバナ)があって一月早く咲くという記述をネットで見つけました。

日本で普通に見かける彼岸花は3倍体なので、タネができなくてすべて株分けでしか殖えないとされ、結果的に彼岸花は群生しますが、運河の斜面一面に咲く彼岸花はむらがないのでちょっと違和感がありました。植えた人に聞かないと本当のことは判りませんが、あれがコヒガンバナの種を播いたものなら、8月に斜面一面にむらなく咲く不思議の説明になるのかもしれません。

夏に元気に飛び回っていたツバメは8日9日の週末を境に居なくなりました。先週末に九州に帰省しましたが、九州はその頃ツバメは居なくなったでしょうか。
 

忘れないうちに

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 9月14日(金)17時33分7秒
返信・引用
  今月の満月は9月25日です。  

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