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「日本がアメリカから見捨てられる日」西尾幹二著 \1,600 徳間書店 2004/8-31発行です。
土下座外交の始まりは宮沢喜一から決定的にダメにしたのが河野洋平(傭兵なんだよ!)それから韓国が嘘の歴史書を作るのも中国が嘘の歴史書を作るのも自国で韓国は特に抵抗する経済力も気概も無い奴隷状態から日本へ併合管理を申し込みしてきた屈辱の歴史を隠し続けてる。理由も詳細が書いています。インドと同じカースト制度の儒教が今も支配している。全くの許せない日本の歴史の歪曲が有る限り半植民地開放中の謝罪や教科書では終らない。日本の天皇が朝鮮人の戦に破れた末裔とその家来。又朝鮮から追放された罪人や余計物の子孫が日本の先祖。稲作は長江から直接渡来したのに朝鮮半島経由で朝鮮人が教えたとかオースロラリアも英国からの流人の国で出来てるし米国も英国のアイルランドの食い詰め物が作ったように島国は本国の事を忘れ逆に付け上がる国だとなってる。だから日韓併合時代の屈辱は永遠に消せないし身分が以下の国の人間に頭を下げさすのは当たり前だと言う論理だそうです。幾ら好意や善意や経済援助を戦前もして来て戦後もしていても根性も国の基本理念が其処から出発した教科書なので60年見過ごし油断して表現の自由とか内政干渉などしたらいけないなど友好重視政策をとり続けている日本政府の態度がやはり間違いだと断言していますよ。政事かも大きな経済支援のお金に癒着して汚職が起きて一部の財閥が肥え太り国民は’ニ文化されてるのですから、極端に煽動に乗り揺れ動きます。是非ご一読を進めます。
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