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なんじゃもんじゃの木

 投稿者:久原清美  投稿日:2017年 4月26日(水)08時47分16秒
返信・引用
  友人宅に咲きました。白い小さなかわいい花が房状に咲いています。やっと最近タブレットを使い始めたので写真を撮ってきたのですが、投稿がうまくいかなくて残念。ちょっと研究してみますね。  
 

明日は“穀雨”

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年 4月19日(水)20時17分3秒
返信・引用
  ここ一週間、寒暖の差が激しく、体調管理に苦労する日が続きましたね。
一日中雨だった月曜翌日、晴れ間が拡がったので、近所の公園を散策しました。
桜の季節から緑葉の季節へ変わりつつあるようです。

昨夜、学生時代の友人と、地下鉄沿線の店で久しぶりの会食。
お互い万年幹事だった同窓会を、今月末の6度目の開催で終えようと結論。
後は有志間での継続の有無を、参加者へ提案することに。

明日は二十四節気の「穀雨」らしい。
自然の恵みを大切にしてきた先人の言葉が美しい。
花粉症に悩む日々が続きますが(笑)、健康に留意して日々過ごしましょう。
 

桜の咲き方

 投稿者:今井 洋一郎  投稿日:2017年 4月 9日(日)23時05分3秒
返信・引用 編集済
  昨夜の本格的な雨で、満開の桜は散ってしまうのではと心配だった今日、近所の公園に出向いたら、見事に咲き続けていました。
その後、すぐ近くの喫茶店で一服。
家族の知人曰く、「桜は下方の枝から咲き始め、それは樹上の花が咲き終わるまで待つらしい」
確かに、上半分だけ咲いている桜を見たことがない。
養分を吸い上げる下方から咲き始めるのでしょうが、自然の妙を感じました。
夕食後、夜の桜も愛でに再度散歩へ。中央に、二日後に満月を迎える光あり。

同窓会を企画してくれた原田君、知らせてくれた高島君、ありがとう。
正木君のご投稿、拝読。
同期の仲間が多い関東支部の諸兄諸姉におかれましては、様々なご意見があるようですね。
それだけ、楽しみにされている方々が多いと感じました。

東海は、T君と私だけになってしまいましたが、コンセンサスは得やすい状況にあります。
 

同期同窓会について

 投稿者:正木春彦  投稿日:2017年 4月 8日(土)01時37分26秒
返信・引用
  東京の桜は満開で、4月4日には目黒で観桜の夕べを楽しみました。

そこで話題になったのですが、10月29日のご提案は歓迎ながら、日曜の夜に開催だと帰りが月曜になって、遠方からの参加はできなくなる、という意見が多かったことをお伝えしておきます。10月7日(土)の大同窓会につなげて8日(日)にすれば少し意味が違ってきましょうが、それはそれで、2日間同窓会?・・・と、too much感が出てくるかどうか、私は知りません。いっぽう、「最後の同窓会」の言葉の方に引っかかってしまった人も多かったようですよ。
 

同期同窓会のお知らせ

 投稿者:高島龍雄  投稿日:2017年 4月 7日(金)15時18分12秒
返信・引用
  私たち明善45会は、ほとんどの同級生が65歳となりました。

毎年10月には、『明善大同窓会』が開催されています。

これに参加した同級生は、大同窓会終了後、参加した同級生で同期会をしています。

今までに、全員参加の同期会を、何度もしましたね(^^)v。

久留米に皆が集まるだけでなく、東京でも京都でも、出張同期会をしましたね。


楽しかったですね\(^o^)/。

前回同期会をしましたのは、私たちが60歳の還暦を迎えた年でした。

それから5年が経ち、私たちは前期高齢者となってしまいました(^_^)。

まだ元気な内に会っていないと、いつ会えなくなるかもしれません、、、、、というほど大袈裟なものではありませんが、今年の10月に、大同窓会とは別に同期会を計画しました。

言いだしっぺは、原田孝義君です(^_-)-☆。

彼の挨拶文を貼り付けますので、同級生の皆様にはご参加くださいますよう、お願い申し上げます。

『明善高S45年卒の同窓会をします。なぜか突然同窓会を思い立ちました。最後の同窓会になるかもしれませんので、皆さん集まってください。

日時:10月29日5時より
会費:5000円~6000円程度
場所:出席者の人数で、8月頃に決めます。

口コミ、メール、電話等で連絡のつく同級生に拡散してください。拡散したら、人数把握のために返事も欲しいです。案内を貰った人へご返事ください。

                   発起人代表 原田孝義』
 

名古屋の桜も見頃です(^^)v

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年 4月 4日(火)20時41分48秒
返信・引用 編集済
  4月に入って穏やかな日が続き、東海でも、桜が咲き始めました。
木々によって咲き具合は異なりますが、近くの桜並木道を散策したら、八分咲きの桜も見受けられました。
足を延ばしたら、美しいモクレン、若葉が春に紅葉するベニカナメモチ(紅要黐)?・・・も視野に。
欧米と異なり、4月から新年度という日本の季節の区切りは、花々の変化に依るのではと感じました。

清美さん、お花見は楽しいですね。
当方、今はその機会はありませんが、この一年、養生させてもらったので、今年度からは外に向かって少しずつコミュニティーを得ることを目標に、動こうと思っています。

今日は、二十四節気の「清明」に当たるらしい。
これからも、皆さんが健康に過ごされますように。


追伸:新しい桜の花の写真が、前の投稿写真と同じで表示されますが、クリックして頂くと、今日撮影した桜になります。原因が分かりませんが、この点、申し訳ありません。
 

今日は花見をしました

 投稿者:久原清美  投稿日:2017年 4月 3日(月)19時43分15秒
返信・引用
  久しぶりの晴天。大刀洗公園に花見に行きました。最高気温も19度と上がり、青空に桜が生えてきれいでした。まだまだ5分咲き。もう一度どこかへ見に行きたいと思います。

今月の満月は4月11日です。
 

名古屋の桜開花状況

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年 3月30日(木)19時02分1秒
返信・引用 編集済
  昨日、帰省先から戻って、清美さんのご投稿を拝読。
暖かい日和の今日午後、桜並木で知られる自宅近くの小川沿いを散策したところ、残念ながら、まだほとんど蕾状態。
しかし、よくよく見ると、この日和に誘われた桜の花が、いくつか咲いていました。
せっかちな花なのか、桜も人と同じ性格の差があるようで(笑)

郷里鳥取の桜の開花は、名古屋より数日遅れるでしょう。
鳥取城址沿いの桜名所では、屋台の店が建て並び、準備万端ではありましたが(笑)

正木君。
母校のSSH2期目へ継続進展とのこと、素晴らしい成果ですね、しかも文系領域まで拡大とは。
生徒さんたちの未来が頼もしい。

明日からまた冷え込む天気予報。
もうそろそろ、寒さから解放して欲しいな(笑)
 

墨堤

 投稿者:正木春彦  投稿日:2017年 3月29日(水)17時41分38秒
返信・引用
  隅田川の桜は、よく見るとちらほらです、一分にもならないくらい。
でも今日温かかったので少し膨らみが進んだかな?
うちの庭の遅咲きの梅はまだ咲いています。

昨日、明善の先生から電話で報告がありました。
SSHの2期目、きっちり通ったようです。
今度は、文系生徒も計画に入るようです。
よかったですね。
 

 投稿者:久原清美  投稿日:2017年 3月29日(水)13時01分19秒
返信・引用
  開花宣言はあったものの、その後肌寒い日が続き、うちの周りでは桜は咲いていません。名古屋や東京はどうですか?  

観梅話題

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年 3月12日(日)22時18分20秒
返信・引用 編集済
  昨日の強風もなく好天の今日、しだれ梅の開花で知られる名古屋市天白区の「農業センター」へ。
名古屋市の農業振興の目的で昭和40年に開設。養鶏場、牛放牧場もあり、市民にとって憩いの場として人気があります。
平素の運動不足を解消すべく、車でなく徒歩で往復。一万歩越え・・・フゥ~、明日は寝込むかも(笑)
到着したら、梅を楽しむ大勢の家族連れで満員、人気の出店は大行列でした。

正木君、関東も春が訪れている様子、何よりであります。
“早春賦”という言葉は誰が名付けたのか、実に趣ある日本語ですね。

清美さん、今夜は雲もなく、先ほど、久しぶりに清澄な満月を拝しました。
今日、福島に居を構える友人から、6年経っても自宅庭の汚染土を未だ処分出来ていないと聞き、驚愕。
生きるだけでも大変なこと、不条理な環境に苦悶する人々の心に思いを馳せました。
一日も早い安寧の日が来てほしい。

今週も頑張りましょう。
 

早春賦

 投稿者:正木春彦  投稿日:2017年 3月12日(日)18時37分48秒
返信・引用
  週末はぽかぽかして、芯に堅さの残る春の空気を楽しみました。
そういうえば先週はツクシを見つけました。
南面の土手では菜の花が広がり始め、
その中を走るわんちゃんの動画を撮ってあとで再生したらウグイスの声が入っていました。
でも日が落ちると急に空気が冷たくなり、明朝は雪が降る予報も。
少しずつ、春ですね。
 

遅くなりました

 投稿者:久原清美  投稿日:2017年 3月11日(土)12時48分30秒
返信・引用
  明日が満月です。  

本当にお疲れ様でした。

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年 3月 5日(日)10時39分29秒
返信・引用
  清美さん、正木君、こんにちは。

正木君、永年の教育、ご研究分野への多大なるご貢献、本当にお疲れ様でした。
最終ご講義、拝聴したかったのは私だけではないと思います。
どうか、一段落されたら、ゆっくりお過ごしください。

名古屋はまだ(朝夕の)寒暖の差が大きく、体調管理に苦労します。
昨日は、好天に誘われて散歩しましたが、片道7,000歩辺りでギブアップ。
帰途は市バスの誘惑に負けました(笑)

芸術家の逸話、興味津々ですね。
今日も良い天気の名古屋です。
 

多分この掲示板で

 投稿者:久原清美  投稿日:2017年 3月 5日(日)09時21分19秒
返信・引用
  正木君の投稿を読んで、久留米での開催を首長ーくして待っていました。若くして渡米し、幸運にもボストンの美術館長に認められました。日本より外国での評価が高かったらしく、版画はかのダイアナ妃がお買い上げになったということです。黒田清輝とは殴り合いをしたという逸話も残っています。

正木君。長い間の教師生活。お疲れ様でした。しかし、研究者としてはまだまだ現役なんでしょうね。一生仕事が続けられるというのは、ある意味うらやましいです。
 

最終講義終えました

 投稿者:正木春彦  投稿日:2017年 3月 5日(日)01時57分44秒
返信・引用
  ひな祭りの日に最終講義を無事に終えました。
ふだんの講義でも準備が一夜漬けになることが多いのですが
今回は難しかったので二夜漬けになってしまいました。
業績も受賞歴もなくまとめるのが億劫でしたが
強いてまとめてみると、ずいぶんと変わったエネルギーの使い方をしてきたことに今頃になって気づきました。
意外に個性的だったのかもしれません。
一晩やっとゆっくり寝ることが出来ました。
3月いっぱいまで忙しさは続きますが。

吉田博展、千葉市立美術館で昨年見てきました(どこかに書いたぞ?)
日本ではあまり知られていないと思うけど、カスパー・フリードリッヒという19世紀のドイツの画家
ベルリンの美術館にはその不思議な風景画が沢山あって、時代は違うけど吉田博の絵を見て思い出していました。
とにかく、日本の画壇にははまらないけど(実際相当けんかしていたみたいだが)存在感ある風景画ですね。
 

三日坊主にならないよう(笑)

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年 3月 3日(金)21時26分59秒
返信・引用 編集済
  これといったスポーツ、運動をしないまま漫然と過ごす生活から脱却すべく(←本気か?…笑)、昨日、自宅から市バスですぐの(市立)スポーツセンターへ向かいました。
室内球技フロア、プールに加え、トレーニングルームなどが設置されています(室内は撮影禁止)
高額な利用料の民間スポーツセンターに比し、市内在住者(特に高齢者)であれば、かなり安く利用できるのが魅力。
前日用意した着慣れないジャージ上下と、上履き用のスニーカーを持参し、初心者コースから申し込み。
部屋には様々なトレーニング器具があり、平日にも関わらず、(中高年を中心とした)利用者が多いのに驚きました。
若いスタッフが、器具の使い方やマナーなど、丁寧にサポートしてくれるのが有り難い。
まずは週2,3回からスタート・・・三日坊主にならないよう(笑)

一汗流した後、ロビーに立ち寄ったら、7基ぐらいの豪華な雛壇が展示されていました(やや場違いの印象はありましたが)
これだけの数をどうやって揃えたのだろう・・・理由はともかく、しばし楽しませてもらいました。
今日は雛祭り。

清美さんのご投稿を拝読して、絵画鑑賞してみようと、今日昼、長久手市の「名都美術館」へ。
新聞広告で見た「布達位(ポタラ)宮」(松村公嗣氏・作)の日本画に魅せられたのが二つ目の理由。
どこかで観た作品?と思ったら、一昨年末に、同美術館で開催された平山郁夫氏の作品と同じ建物。
両作品は建物の向きが少し異なりますが、いずれも荘厳な雰囲気を見事に描いており、感銘しました。
いつかは、尾道市の厳島神社近くにある「平山郁夫美術館」を訪れてみたい。

清美さん、久留米輩出の芸術家が本当に多いと感じますね。
しかも、その作品に触れる機会が多いご環境は羨ましい限りです。吉田博展、東海にも来てほしい。

今日は冷たい風が吹き荒れました。春の訪れをいつまで待たせるんだろう(笑)
よい週末をお過ごしください。
 

今井君。お疲れ様でした

 投稿者:久原清美  投稿日:2017年 2月26日(日)11時32分2秒
返信・引用
  雪かきはしたことがありませんが、重労働のようですね。私などすぐに腰と腕が悲鳴をあげそうです。筑紫野市は肌寒いながら、晴れの一日でした。午後夫と久留米美術館に。久留米出身の画家「吉田博」展が開催されています。200点を超える作品の数々に3時間ぐらい魅入りました。水彩画、油絵、版画があり、版画の評価が高いのですが、私は初期の水彩画が特に良かったと思いました。帰りは満開の梅と椿も鑑賞。特別ゆったりした一日になりました。  

温泉旅行

 投稿者:今井 洋一郎  投稿日:2017年 2月26日(日)01時09分33秒
返信・引用 編集済
  今週前半、大雪が一段落した鳥取へ帰省しました。
ニュースでも報道された智頭町を通過しましたが、この地を“地図帳”と勘違いした友あり。

車窓から観る山陰の景色は、未だ残雪多し。
鳥取市街地も、除雪車が大量の雪を歩道側に噴き出すため、ピーク時は2メートル近い雪の壁が出来たらしい。
厚底靴で踏み込んだ雪の深さは、まだ15センチ以上ありました。

雪かきで疲れた身体を癒したかったため、その夜、温泉へ。
といっても、入湯料400円の銭湯風「元湯温泉」
鳥取市は市の中心部に温泉が湧く土地で、同温泉は90年近い歴史あり。
湯船は一つですが、実際に疲れがかなり改善するため、帰省のたびに行くようになりました。

観光旅行など、夢のまた夢ですが、もうすぐ訪れる春を楽しみにしています。
世の中、“プレミアムフライデー”が注目のようですね。

よい週末をお過ごしください。「今夜も生でさだまさし」を楽しみながら投稿(笑)
 

雪中の京都日帰り

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年 2月12日(日)21時03分29秒
返信・引用 編集済
  関心のあった“「第8回KYOTO地球環境の殿堂」表彰式”を聴きに、昨日、京都に向かいました。
数日前からの積雪の影響で、名古屋駅の清算窓口には長蛇の列。
JR在来線を利用する予定でしたが、寝坊もあり、新幹線(こだま)で往復・・・結局、利便性には勝てず。

名古屋駅は定刻に出発したものの、案の定、岐阜~米原間は徐行運転。
しかし、米原~京都間は一転して晴れとなり、道中わずか1時間足らずで車窓の景色は大きく変化。

昼、会場の国際会館に無事到着。一般参加者の多くは中高年世代で、おそらく関西出身(関西弁しか耳に入らなかったというだけの根拠ですが・・・)
若い人も何人か見受けられたものの、割合的には少ない印象でありました。
(講演会場内は撮影禁止のため、終了後のロビーで、帰途につく参加者を背後から撮影)

3人の受賞講演はいずれも聴衆に大きなインパクトを与える内容でした。

ベルク氏は通算17年の日本在留経験があり、日本語は堪能。地理学と存在論を融合した「通態的風土論」の研究で知られていますが、当方の頭脳は当然ついていけず(泣)

ビデオメッセージのムヒカ前大統領の言葉は、同時に流れる翻訳テロップの内容だけでもきわめて強い説得力を聴衆に与えました。インタビューの場所は、古い自家用車とガレージとおぼしき佇まいの前。普段着のまま、自然体で、世界の諸問題の根源を語られる氏の姿は、某国大統領とは政治家としての資質面で対極という印象あり。

中村 哲氏は、紛争地帯のアフガニスタンで、難民や貧しい人々の診療に始まり、広大な砂漠地帯を(筑後川の山田堰などを応用した)水利事業に着手。その緑化への劇的変化を示す映像に、聴衆から大きな感嘆の声が上がりました。小柄な方ですが、その偉業の源泉はどこに由来するのだろう。
数年前、愛知県で氏が講演された時、拝聴の機会を逸したので、感無量でした。

それにしても、大きなイベントが東京→関西→福岡という流れ、いわゆる「名古屋飛ばし」が悔しい(笑)


その夜はまだ雪空で満月は拝めませんでしたが、今日こそは・・・あれ、見当たらない???
建物の陰に隠れたのか、月の入り後だったのか(泣)
しかし、際立って明るい星の光(金星であろうか)に、旅の疲れは癒されました。
(長文お許しください)

まだまだ厳寒が続くようです。今週も頑張って乗り切りましょう。
 

キムラヤ、とうとう閉店

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年 2月 4日(土)11時10分58秒
返信・引用 編集済
  久原さん、1時間以上のウォーキングでしたか。
毎日でなくても週2,3回のペースでも効果があると聞きます。
私もそろそろ見習おうと・・・(←おいっ!)

キムラヤ、とうとう1月末に閉店しましたね。
残念で、残念でなりません。

2月11日は、事前申し込みした「KYOTO地球環境の殿堂」(表彰式)講演を聴きに行く予定です。
講演者のうち、ムヒカ・前ウルグアイ大統領は、残念ながらビデオメッセージ(健康上の理由で来日出来ず)。
名古屋から新幹線ですぐですが、交通費節約で、東海道本線を利用し、のんびり車窓の景色を楽しもうと(笑)
帰途の車窓から満月を拝することを期待しています。

今、国連総会全会一致で取り組んでいるのが“SDGs”(Sustainable Development Goals)
地球環境や経済活動、人々の暮らしを接続可能とするために、国連加盟国が2030年までに取り組む行動計画。(17分野から構成)

「地球は人間なしに存続できても、私たちは地球がなければ存続できない。先に消えるのは私たちなのです」
(とりまとめに奔走するナイジェリア出身のアミーナ・モハメッド氏の言葉)

限られた地球資源に今頃気づき、従来の資本主義が行き詰っている中の動きで、注目しています。

先日、名古屋市内のパルコで開催されている「おとなの秘密基地展」を訪れました。
アマチュア作家たちによる、様々な手作り作品が披露されており、画家・原田泰治氏の絵をモチーフにした果物屋もそのひとつ。
物が溢れる今の時代、紛争国の市民を思うと、我々の幼い頃の生活で十分な気がする。

東海の仲間の一人が久留米に帰ります。
我々は寂しくなりますが、久留米では益々賑やかになることでしょう。

ここ数日、寒さは続きますが、晴天の名古屋です。
よい週末をお過ごしください。
 

節分の豆まき

 投稿者:久原清美  投稿日:2017年 2月 3日(金)21時30分32秒
返信・引用
  夫と二人で豆まきをしました。「年齢の分豆を食べるんよ」と言われましたが、65個はちょっと食べられませんでした。
今井君。久留米大学病院までは往きは35分のウォーク。帰りはBS通り経由、明善高校表門ちょい見。市役所の前のセブンイレブン(S井君経営)で買い物。キムラヤで2割引きのパンを購入。1時間ちょいの散歩でした。

2月の満月。11日です。
 

様変わりの六ツ門風景

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年 1月29日(日)14時29分40秒
返信・引用
  一昨年の5月、出張の際に訪れた久留米六ツ門では、グランドホールが建設中でした。
バス停すぐ近くの完成したホールを、正木君はご覧になったことでしょう。
当時、キムラヤが閉店するなど夢にも思わず、また帰久する機会はあろうかと、名物のパンを食しなかったことが悔やまれます(泣)
あの記憶に刻まれた美味に勝るパンは、名古屋にはありません。

久原さん、久留米医大病院と西鉄久留米駅間は結構ありますよね。よい運動になられたと拝察。
ご友人の順調なご回復を心からお祈り申し上げます。

昨夜、名古屋市伏見の店で、東海支部新年会。
同期3人を含めての出席者数は11人、昨年より減りましたが、いつもの和気藹々の雰囲気。
3人は、諸先輩方との交流を優先しつつ、近況を十分語り合う余裕があまりなかったため、近々に同期だけで食事会を具体化中です。

ここ数日の気温は和らぎましたが、今週は再び天気が崩れる予報。
もうすぐ立春。春が待ち遠しいですね。
 

六ツ門キムラヤ

 投稿者:正木春彦  投稿日:2017年 1月25日(水)15時33分51秒
返信・引用 編集済
  清美さん、じつは17日に久留米シティプラザで明善の生徒達の最終年のSSH研究発表会があり、
夕刻それが終わって、佐賀の実家にバスで向かおうと六ツ門から西鉄バスに乗りました。
時間があったので、PC広げてちょっとメイルして、ふと顔を上げると道の向かいにキムラヤがあるではないですか?
買ってこようかと思ったときには、あと1,2分でバス。信号の横断歩道を渡って勘定をしてまた戻ってくる前にバスが来る確率は9割以上!
なぜバス停に来たときすぐ気がつかなかったのか?
まるあじの幟がむなしくはためくのを見ながらバスに乗り込みました。

でも前日、最終便と最終バスで西鉄久留米に降り立ち、
南京千両は出ていなかったけれど屋台でちゃんぽんとおでんの晩飯を食べました。
アメリカ政治の今後が話題に出たりして、レベルの高い屋台でした。

120周年記念講演の時だったか、西鉄の懇親会場が終わった夕方、国鉄久留米まで、キャリーを引っ張りながら原先生と明治通りを歩いたことを懐かしく思い出していました。雨上がりの夜の明治通りは人気がなかったけれど。
 

キムラヤ

 投稿者:久原清美  投稿日:2017年 1月25日(水)14時55分58秒
返信・引用
  今井君。昨日は歩きましたよ。久留米大学医学部病院に入院している友人の見舞いに行ったのですが、西鉄久留米駅から往復歩きました。帰りに六ツ門でキムラヤの閉店セールに遭遇。まるあじとソボロパン、ホットドックを2割引きでゲットしました。
小さい頃花畑に住んでいて、三軒隣りがキムラヤでした。まるあじはソウルフードです。
キムラヤの閉店、さみしいです。
 

鳥取話題

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年 1月20日(金)22時32分35秒
返信・引用 編集済
  再び寒くなりましたね。久留米や太平洋側にお住まいの諸兄諸姉もカイロが手放せないのでは(笑)

今週火曜日午後、鳥取に帰省しました。
姫路から北上する智頭急行線から見える景色は、中国山脈を越えて一変し、その積雪風景は何度見ても飽きることはありません。

帰省目的は親の身の回りの世話と、介護施設の職員さんとの定期ミーティング。
職員さんは多忙な中、常に挨拶と笑顔を絶やさず、誠に有り難いことです。
1月に更新される市役所の介護調査結果は幸い現状維持となり、日常生活のきめ細かいケアとリハビリのお蔭様と感謝。

昨日、最終便で帰名しましたが、再度冷え込む予報があったのと、今日開催の前職場でのセミナー(原則、現教職員・大学院生対象)を聴きたかったのが理由。
テーマは「頸部血管超音波検査を取り入れた鳥取県伯耆(ほうき)町認知症予防の取り組み」
保健師と臨床検査技師のお二人が、伯耆町役場、鳥取大学および鳥取県政の三者で連携をとることにより、好成果を上げられていました。
この試みが、他地域社会に広く波及することを期待したい。
この日、久しぶりに親しい元同僚とも会い、充実した時間でした。

正木君、母校のSSH発表最終日、無事終わられたことと思います。
長年の運営とご指導に尽力され、本当にお疲れ様でした。
母校HPで内容の一端を拝見しましたが、熱意ある生徒さんたちの将来が楽しみですね。

清美さん、北部九州はまだ寒いでしょうが、少しでも晴れ間がみえたら散歩しましょう・・・あ、自分(私)を棚に上げていますが。

皆さん、風邪をひかれませんように、良い週末をお過ごしください。
 

SSH最後の発表会

 投稿者:正木春彦  投稿日:2017年 1月17日(火)00時34分36秒
返信・引用
  明日は、明善のSSH、5年間の最後の生徒研究発表会です(次年度になってまとめての成果発表会みたいなのをやるのかもしれませんが)。
当初予定では大学の用で出席できなかったのですが、予定が変わったので最終便で久留米に来ました。
高速バスで人気の少ない西鉄久留米に降り立ち、屋台でおでんとちゃんぽんを食べて、タクシーでやっと近くのホテルに落ち着きました。

SSHの全国発表会などは講評目的で見て回るのが実に忙しいのですが
明日は、明善高生の発表を初めてゆっくり見せてもらうことが出来るので楽しみです。
 

一日引きこもり

 投稿者:久原清美  投稿日:2017年 1月14日(土)19時52分18秒
返信・引用
  福岡も今日は雪が降ったり止んだりの一日でした。10日に初釜で着た着物の後始末をしたり、年末から撮り溜めしていた旅番組を見て過ごしました。一歩も外に出ていません。
こちらもきのうの夜明けの月はきれいでした。
 

今日の名古屋は雪模様

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年 1月14日(土)16時58分39秒
返信・引用 編集済
  予報通りの寒波襲来で、名古屋でも未明から雪が降り始め、今も降ったり止んだりです。
積雪には至っていませんが、明朝夜明け前、仕事で車を利用する予定の家族は考えあぐんでいます。
タクシー会社は予約(おそらくセンター試験受験生が主であろう)で満杯。
名古屋ではこの天候でもノーマルタイヤのまま走行するケースが多く、もらい事故も懸念せねばなりません。

満月の12日夜は曇りで満月を拝せず、しかし、一日遅れの昨夜は晴れ、神々しい月明かりを観ることが出来ました。
師走に鳥取帰省した際、農業を営む本家の叔父夫婦から言われた「作物を育てていると、月の運行(特に満月)が関わっていることがよくわかるよ」という言葉を思い出しました。
太陰暦は決して過去の遺物ではなく、日々の生活に欠かせないリズムがあるようです。

寒さが厳しい中ですが、健康にも留意され、よい週末をお過ごしください。
 

松の内が明けました

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年 1月 8日(日)14時13分18秒
返信・引用 編集済
  遅くなりましたが、皆様、新年を無事迎えられましたことに、心よりお慶び申し上げます。

富士山と夕日のベストショット写真は、幸先よい予感あり。
ご提供頂いた正木君、ありがとうございます。

昔、山梨県甲府市に出張で初めて訪れた際、市街地から見える富士山の大きさは圧巻でした。
今から溯ること45年ほど前、転勤族の父は約1年半、横浜市に在住。
市内は意外に坂が多く、当時はトロリーバスが走り、大晦日深夜、零時を迎えた途端、港に停泊中の船舶から一斉に“汽笛”が鳴り響きました。
除夜の鐘ならぬ“除夜の汽笛”には感動。

近所の高台にあった三ツ沢公園から、好天の時は西南西の方角に富士山が拝することができ、関東在住の人々にとっては、富士山が視野に入るのは日常のようです。
当時の私は、恥ずかしながら将来が見通せず暗中模索の時代でしたが、僅かな光明を見出しておりました。
一人参加した成人式では、ゲストのアントン・カラスによるツィター演奏“第三の男”テーマ曲が印象に残り、今のような一部若者の大騒ぎはありませんでした。

先日、中居正広が司会を務める番組で初めて知った、歌手の高橋真梨子(ペドロ&カプリシャス)の苦闘の半生。
一世を風靡した名曲の数々は、当時青春時代にあった我々の心にあり。
そのうちの「五番街のマリーへ」をスマホにダウンロードして、幾度も聴いています。
氏のご健康が気がかりですが、歌唱力は全く変わらず、これからも活躍して頂きたい。

大晦日、私より若い友の訃報が、お身内からの賀状欠礼葉書で届きました。
人生を語る中で多くの教示をもらった友であり、年齢順に旅立つ訳ではない不条理を受け入れるしかありません。

写真は、近くの区役所支所ロビーに展示されていた作品の数々です。
国内外に大きな転機が訪れそうな情勢ですが、平和で安心して過ごせる社会になってもらいたいですね。


久原さん、高島君、正木君はじめ、皆様とご家族の方々が、今年一年、健康で過ごされますように。
 

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