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わらべ館

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 2月25日(日)10時25分25秒
返信・引用
  今度鳥取に行く機会があったら、ぜひ立ち寄りたいと思います。昨日「さっちゃん」を歌っていたら、「ちっちゃいから、僕のこと忘れてしまうだろう。」というくだりで、お嫁さんが「こんなに悲しい歌詞だったんですね。」としみじみ言ってました。

今度の満月は3月2日です。空気が透明感を増してきましたね。梅の花もぽつぽつ咲きだして。永遠に春が来ない気がしていましたが、少しづつ季節は移ろっているようです。
 
 

童謡の世界

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 2月20日(火)16時49分52秒
返信・引用 編集済
  久原さん、お孫さんは心豊かな世界を享受され、これからのご成長が楽しみですね。

木ネズミがリスのこととは知りませんでした。漢字では「栗鼠」、確かに生物学ではネズミ目に入るらしい。

童謡の歌詞は、仰る通り、実に豊かな情景を想像させますね。
一方、まだ年端もいかない少女が子守りに出された寂しさを唄う童謡もあり、心痛む当時の社会的背景があるようです。

童謡の作詞家や作曲家の過ごした世代の生活に、多少なりとも共感できる風景を知る我々世代。
コンクリートの建造物群に囲まれ、スマホに目を落とす風景が当たり前になった現代の子どもたちには、童謡より英語の勉強が優先されたりして(苦笑)、情操教育の不十分さが気がかりです。
3月が近づいてきたので、先輩の美しい絵画から「雛まつり」の作品を掲載させて頂きますね。

昨日、厳しい寒波も一段落した鳥取から戻りました。
少し時間があったので、雪が残る市内の樗谿公園を訪れました。江戸時代建立の因幡東照宮がこの奥に在ります。
「樗谿」は難読名で「おおちだに」と読むらしく、家内はよく知っていましたが、私は読めませんでした。

童謡の話題に戻りますが、唱歌「故郷(ふるさと)」を作曲した岡野貞一は鳥取市出身。
他に「朧月夜」「春が来た」「春の小川」などを作曲し、日本の歌百選にこの3曲が入っています。
「名古屋市歌」も作曲しているようですが、これだけは残念ながら馴染みがなく・・・(笑)

JR鳥取駅から北へ徒歩で20分のところに、童謡と唱歌、おもちゃのミュージアム「わらべ館」があります。
童謡の世界を体感できる設定なので、山陰を旅行される機会があるときはぜひ立ち寄ってください。

帰省の疲れでダウンし、晴れの良い天気なのに、今日一日ずっと寝ていました(笑)
 

今井君

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 2月17日(土)13時14分18秒
返信・引用
  ありがとうございました。淡い色合いのすばらしい絵ですね。ゆりかごのうたの三番は「ゆりかごの綱を木ネズミが揺するよ。ねんねこ。ねんねこ。ねんねこよ。」です。木ネズミって?調べてみました。リスのことだったんですね。孫に歌をうたってやるようになって、改めて、歌詞をあじわっています。結構残酷な歌詞もありますね。うちの孫。「待ちぼうけ」も大好きです。  

子守唄のやさしさ

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 2月15日(木)23時09分4秒
返信・引用 編集済
  久原さん、大切なお孫さんが、ご自身の歌われる子守唄でスヤスヤ寝んねする光景を想像しています。
お嫁さんも、ご経験を積まれれば大丈夫♪

先輩が描かれたクレパス画からは、どの作品からも温かい人のこころが伝わります。
一応、先輩には了解を頂いているので、子守唄(5~6月分)の絵も掲載させて頂きますね。

目の前の人物や風景をそのまま忠実に描く絵も、一般には素晴らしい作品が多くありますが、先輩の作品をご覧頂いてお気づきのように、ご自身の思い出やご記憶を基に描かれている絵画です。

先輩は他にも幅広い活動をされており、アフリカ・スーダン共和国での医療活動で知られる川原尚行医師が理事長を務めるNPO法人「ロシナンテス」も支援されています。

寒波が続き、久留米でも積雪があって大変だったでしょう。
明後日、長男家族が「子どもを祖母に見せたい」と言って鳥取に向かうため、当方も合流のため帰省予定。
今回の寒波で見合せた方がいいと伝えたのですが、休みがその時期しか取れないらしく、道中、気をつけるように伝えたところです。

平昌オリンピック、盛りあがっていますね♪
過酷なトレーニングを克服し夢を実現する若い日本人選手の活躍に思わず拍手。
いよいよ明日、羽生結弦選手の活躍が楽しみです。

本来、政治は介入してはならないイベントですが、この機会に和平へ向かう端緒になってほしい。
 

ゆりかごのうた

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 2月15日(木)09時46分33秒
返信・引用
  うちの孫の子守歌です。膝に抱き、1番から4番まで6回ぐらい歌ってやる必ず眠ります。お嫁さんから「不思議ですね。私が歌っても全然眠らないんです。」と言われます。ゆりかごのうたの絵をぜひ見てみたいです。素朴で、でも色使いが上手ですてきなカレンダーですね。  

素晴らしい絵画を描かれる大先輩

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 2月 8日(木)12時30分23秒
返信・引用 編集済
  東海支部新年会の席で、クレパス画を趣味として始められた(約10年)先輩の方の作品を拝見し、感銘致しました。
専門家の指導を受けられ、カレンダー化された6作品は、谷内六郎、原田泰治の世界を彷彿とさせます。

ご本人様の了解を頂き、(ネットの性格上、お名前は伏せさせて頂きますが)その一部を紹介させて頂きます。
巻頭のお言葉にもお人柄を感じました。
 

東海支部新年会開催

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 2月 7日(水)23時16分51秒
返信・引用 編集済
  6日(火)夜、名古屋市伏見の和食店で、遅がけの新年会を開催しました。
厳寒の中、インフルエンザにも負けず、出席予定の16名全員が集まり、旨い酒を酌み交わしながら歓談。
東海仲間の竹下君とも久しぶりに再会しました。

久留米から遠く離れ、東海の地に拠点を置く同窓は決して多くなく、参加者の平均年齢を試算したら71歳。
我々が若輩なのです(笑) 今回から、我々より一回り若い方が参加頂いたことに感謝。

「あまり堅苦しいことはやめようか」という支部長の方針もあり、席も指定せず、自由に歓談出来たことは幸いでした。
飲み放題で料理は量より質というオーダー(笑)
当初、ノンアルコールビールを所望した私は、店員さんから別料金と聞き、ウーロン茶でスタート。
しかし、歓談が進むにつれて、結局、旨いお酒を呑むことに(笑)

昨年末、早逝された葉室麟氏を惜しむ声、多数あり。今年も未発表の作品が続々発刊されることでしょう。
一方、参加者はご自身の卒業アルバムや在学中の写真を持参され、初恋の話題もちらほら。
予定の2時間を大幅に超えつつ、6月の支部総会で再会を約束し、冬の冷えた空気の店外に出ても温まった心で、皆さん、三々五々、帰途につかれました。

毎年、利用させて頂くお店でしたが、驚いたのは、厨房に立つ料理造りの方の中に、背の高い外国人(写真左奥)の方が一人。
ご出身国は聞いていませんが、他の2人の日本人スタッフさんとともに、黙々と丁寧に調理と盛り付けをされていました。


先月末の皆既月食。東海は幸い晴れた夜に、一部始終(後半は寒くて無理でしたが)拝むことが出来ました。

「北の逃亡者」読了。たかし氏の児童文学で醸成された優しい目線が、映像を彷彿とさせる筆力に反映。
戦時中の強制連行の事実は、誤った国策として決して繰り返すことのなきよう、また、その国策に従わざるを得なかった当時の国民の側の無力と向き合わねばなりません。

車の技術革新のスピードは、自動運転を含め凄まじい勢いですね。
10年以上利用している当方の愛車にはナビすら装着していないので、レンタカーを利用すると確かにバックモニターは便利なアイテムです。しかし、バックミラーに装着となると、運転者の視力に大きな負担がかかるでしょう。懸念材料ですね。

寒波襲来が続いていますが、今度の連休も三たび寒波の予報。
久原さん、正木君、高鍋さんはじめ、同期の皆さんも、体調管理と寒さ対策にくれぐれも気をつけてください。

追記
東海支部同窓会総会は、6月16日(土)昼。国際ホテル2階で予定しています。
東海お立ち寄りの方は、ぜひ。竹下君と私は、急用が入らない限り、出席予定です。
 

皆既月食,リアモニター

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年 1月30日(火)21時02分55秒
返信・引用 編集済
  清美さん
しかも皆既月食だそうで・・・
すっぽり陰るので赤い月になるとか。
明日ならそろそろ欠け始める時刻だと思ってベランダに出てみたら、少し雲が出てきました。

先週末に明善のSSHの内部発表会と委員会があって行ってきました。
新校舎ですが、当然文科省規格で昔と同じ教室サイズですが、
底冷えがして、委員の我々おじさん達は皆、カーテンを開けてイグアナよろしく日光の当たるところで暖を取っていました。
20年ほど前から空調がついたそうですが、生徒の頃は元気だったんだなと実感。先生達もそれなりに今の私より若かったはずだし。

ところで、今回、佐賀の実家に行くため安いレンタカーを使いましたが、リアミラーがレバー一つでリアモニター(ccdカメラの画像を映す画面)に切り替わるようになっていました。私の車は10年以上前のなのでバックする時だけナビ画面がリアモニターに替わるタイプで,それなりに重宝しています。
ミラー兼になっているリアモニターは視界が広く暗がりも映るので便利ではありましたが、決定的な問題点に気づきました。開発時から問題にはなっていただろうし、高級車では解決しているのかどうか、ご存じの方居ますか?

ミラーでは、例えば50m後方の車をミラー先方の虚像として認識します。その時、目の焦点はほとんど無限遠にあるので、前方の視野と苦痛なしにスイッチできますが、リアモニターで後方の視野を得ようとするときには,目から40cmの近さの画面に焦点を合わ直さねばならず、前方の視野と後方視野をスイッチするには、無限遠と40cmの位置にあるはめ込みモニターとで焦点の深度を変えねばなりません。運転しながら頻繁に新聞を読もうとするのと同じで、年のせいかこれが相当なストレスです。視覚や神経の健康のために悪く、安全性を大きく損なうことにもなると思います。

解決されているのでしょうか? 慣れでストレスは小さくなるのでしょうか?
 

毎日寒いです

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 1月30日(火)19時11分45秒
返信・引用
  今日も午前中は雪がちらほら。もうすぐ立春だというのに、この寒さは何?夕方空にきれいなまんまるの月が出ていました。しまったぁ。忘れていたと今調べました。明日が満月です。福岡は明日の夜は雨または雪の予報です。今晩、空を見上げてくださいね。  

鉄道員

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 1月23日(火)14時16分1秒
返信・引用
  昨日から関東地方では積雪の影響で、交通機関が混乱しているようですね。
どうか、外出には気をつけてください。

先週末から鳥取に帰省しましたが、寒波の予報に予定を繰り上げ、昨夕帰名しました。
巨大な傘踊りモニュメントがある鳥取駅コンコースを上ったホームで待つ間は雨だったものの、定刻に発車して僅か30分足らずで吹雪の冬景色に急変していたのには驚きました。
中国山脈を南北に縦断する路線なので、標高差による天候変化は劇的であります。
智頭駅で交代する運転士が、吹雪の中、待機している姿は映画「鉄道員(ぽっぽや)」を想起させました。
大変なお仕事、本当にご苦労様です。

帰宅した夜、(普段観ない)NHKのEテレをたまたま観ていたら、「100分de名著」放映中。
番組途中からの視聴でしたが、西郷隆盛の“南洲翁遺訓”の解説があり興味津々。
明治維新で下野した(させられた?)士族の当時の不満は大きく、その解消の一手段なのか、征韓論が権力者の中で声高に叫ばれる中、西郷は武力でなく友好的開国を目指す遣韓論で反論したらしい。
ここで、番組解説者は「西郷の本意はこれだけでは分からない」と慎重な見方。
しかし、西郷の「小国(←この表現もいささか疑問があるが)といえども、東アジアの友好関係を築くため、襟を正して開国要求に臨まねばならない」という意見を持っていたことにも触れました。
いつの世も、後世の人々から歴史の検証を受けてもその論証に耐えられよう、為政者側は(人命と生活を左右する以上)国策の子細な記録はきちんと残すべきと感じました。
強制労働の記録もしかり。廃棄、焼却処分は、取り返しがつかない禍根を残す。
「後は知らないよ」で済ませてはならないと。

溯れば、主食の米を育てる稲作は日本オリジナルでなく、大陸から(朝鮮半島を経て)古代に渡った技術。
それによって日本の食が支えられてきた訳で、中国や朝鮮文化をもっと知り、尊重しなければならないと個人的には思います。

先般、中国での報道官記者会見で、日本の記者がパンダ“シャンシャン”公開ニュースに触れた質問に、報道官は読みが酷似した日本の外務官僚と思い込み的外れなコメントをし、中国記者が説明して勘違いに気づいた時の満面の笑みが評判を呼びました。
ちなみに、機をみて敏な鳥取県知事は、この時、鳥取の「“しゃんしゃん”祭り」をPR。

お互い、生身の人間同士。一方的な不利益で生命、財産を奪われた場合は告発が必要となりますが、それ以外の状況下では、お互いに非難の応酬では何一つ解決せず、冷静かつ穏やかな対応から解決の糸口が見える場合があるのではないでしょうか。
「北の逃亡者」は愛知県図書館の蔵書検索でヒットしました。ありがとうございます。

長文、失礼しました。

まだまだ寒波は続きますが、今日の名古屋は晴れ、でも風は強いです。
 

北の逃亡者

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年 1月17日(水)19時36分3秒
返信・引用 編集済
  みなさま
先週、たかしよいち氏の訃報に目が留まり、どこかで見た名前(姓でなく名が二つ並んだようなひらがな書き)だと思ってWikipediaを引いて、恐竜やインカやピラミッドやミイラのことを書いた子供の本を思い出しました。その著作リストを目で流しているとき、「北の逃亡者―中国人強制労働の悲劇」という一つだけ違和感あるタイトルが気になりました。

数年前に日光から足尾を廻った折り、昔のある坑道口のそばに、足尾銅山の強制労働で死んだ中国人の名前を刻んだ碑をみつけました。近くには朝鮮人の鉱山労働者の宿舎跡もあり、千名を超す朝鮮人が小さな谷で働いていたようです。中国人は俘虜で朝鮮人は「日本人」のため、強制労働といっても違いがあったのかどうなのかはわかりません。戦時中はあちこちの鉱山や炭鉱で強制労働があったようですが、児童文学者であるたかしよいち氏がそれを連想させる本を一つだけ書いたのが気になりました。

中古でしか入手できないのをAmazonで買って今日読んだところです。絶版でもありネットに評価が一つも上がっていませんが、タイトルからのイメージとは少し違い、強制労働の悲惨さを書いたものでも告発本でもありません。やや突き放した、モデルの心象風景の追求が深く心に残ります。いま広く読まれてよい本だと思います。
 

寒さ和らぐ

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 1月16日(火)23時22分32秒
返信・引用 編集済
  先週の寒さから、今週は穏やかな天気の名古屋です。

名古屋市発行の「敬老パス」を利用して、中心街の栄へ。
午後3時頃の撮影で、気温13℃、風力3m/hr。
大噴水の周りには、日向ぼっこの市民が集まっていました。

日本で最初に建てられたテレビ塔(1954年竣工)は、デジタル放送を瀬戸デジタルタワーに譲った後も、市民に親しまれています。
目的地は、ナディアパーク(23階と12階建のツインビル)という複合施設内にある書店。
たかしよいち氏の書籍は、「児童書・動物」のコーナーにあり、恐竜を紹介した文も担当されていたようです。
正木君のご紹介で、久留米出身の著名な絵本作家の存在を初めて知りました。
子どもを愛した生涯を全うされたことに、心から哀悼と敬意の意を表します。

同書店で、五木寛之著の最新文庫本を購入し、帰途の地下鉄車内で興味深く読みました。
年齢を受け入れる意外な考え方があり、肩の荷を下ろせる内容です。

高鍋さん、インフルエンザは大変でしたね。
お仕事への対応、本当にお疲れ様でした。どうかお大事になさってください。

明日は、阪神・淡路大震災から、もう23年目を迎えます。
 

たかしよいち氏

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年 1月12日(金)23時19分9秒
返信・引用
  子供の本をたくさん書いていた、たかしよいちし氏が89歳で亡くなった。
久留米市在住、信愛短大教授も。
娘たちが小さい頃、本の著者としてたくさん見かけた名前。
 

新年早々

 投稿者:高鍋 陽子  投稿日:2018年 1月11日(木)05時20分46秒
返信・引用 編集済
  何年かぶりに…インフルエンザとやらに罹りました。
予防接種をしていたので、熱はそう高くならずすみましたが、1週間の予定を全てキャンセル。
高齢者サロンをしているので、参加者の方や社会福祉協議会、当日の講師など全てに連絡して取りやめてしまいました。
一人でしているのではないのですが、厨房を任せているスタッフも前日自転車に乗って独り相撲で、足を骨折する大怪我!代役立てて頑張るつもりだったのに…私までダウンしたので、急遽やめることになりました。

大変だったのは参加者に連絡する際、電話での連絡なので相手の耳が遠い場合、何度もおっきな声で話さないといけないし、私の鼻声が振り込め詐欺のようで切られるし?で、ようやく全員に連絡した時にはクタクタでした。

今日は3日目!窓から見えるのはどんよりとした空と霙まじりの雨です。
インフルエンザになった私が言うのもおかしいですが、どうぞ皆さん!ご自愛ください。
 

新装なった御園座

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 1月 6日(土)21時43分56秒
返信・引用 編集済
  高鍋さん、皆さん、本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

連休初日(といってもリタイア後の身にとってはピンときませんが)、名古屋市内の伏見へ向かいました。
駅6番出口を出てすぐ、新装されたばかりの「御園座」が眩しく目に入りました。
1階フロアの店が開店していたので、もう開演していると思いきや、杮葺落し(歌舞伎襲名披露公演)は今年4月らしい。
すぐ近くには、「からくり人形白浪五人男」が口上と共に稼働中。
伝統ある歌舞伎もいいですが、年末開演予定の吉本新喜劇やコロッケ特別公演の方が観たい(笑)

名古屋に長く住んでいますが、まだまだ未知の風情はありそうです。
近くのシネマ館で映画を観て帰宅。

今日も寒い一日でした。皆さん、よき休日をお過ごしください。
 

新たな一年がスタートしました!

 投稿者:高鍋 陽子  投稿日:2018年 1月 3日(水)14時08分9秒
返信・引用
  今年は戊戌の年、改めて地に足がついた生活をしなきゃいけないなと思ってます。
スーパー満月、昨日寒い中二階のベランダで拝みました?
皆さん、まだまだ寒い日が続きます、ご自愛ください。
 

新たな一年がスタートしました!

 投稿者:高鍋 陽子  投稿日:2018年 1月 3日(水)14時04分47秒
返信・引用 編集済
  今年は戊戌の年、改めて地に足がついた生活をしなきゃいけないなと思ってます。
スーパー満月、昨日寒い中二階のベランダで拝みました。
皆さん、まだまだ寒い日が続きます、ご自愛ください。

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波瀾のスタート?

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 1月 1日(月)22時46分44秒
返信・引用
  大晦日、正月料理の準備に忙しい家内から「お餅用のあずき(小豆)が足りない」との言葉に、急ぎ近くのスーパーへ。
包装袋の説明書きを読んで、水に漬けるまで進め(日頃、料理が出来ない反省から)少しは手伝えたと鼻を高くしていたら、
家内「あの、これ、金時豆なんだけど・・・」
私 「え?※#$&%・・・(汗)」
元旦の料理に、お餅は間に合いませんでした。
久原さんのご主人の足下に及ばない、我が家の新年スタートでした。

旧年中は、お世話になりました。
今年も、皆さんが健康で過ごされますように。

初日の出は拝めませんでしたが、元旦早々、スーパームーンが夜空に。
家族への詫びを含めて仰ぎ、無事、新年を迎えられました。
 

大晦日

 投稿者:久原清美  投稿日:2017年12月31日(日)11時48分44秒
返信・引用
  今年は夫が栗きんとんと紅白なます、ごまめにチャレンジ中です。おかげで台所を占領され、私は大掃除係になりました。窓を磨きながら、今年一年を振り返りました。大切な親族や友人との別れがたくさんありました。新しい家族とのうれしい出会いもありました。来年はいい年になりますように。今井君、正木君。そのほか投稿を読んでくださっている方々。この欄でのお付き合いに感謝します。来年最初の満月は1月2日です。  

今年もあとわずか

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年12月29日(金)20時48分26秒
返信・引用 編集済
  高島君、高鍋さん、大切な情報をありがとうございました。
井上雅憲さん、葉室 麟さんのご冥福を心からお祈り申し上げます。
お二人とも、今は湯浅君と会っておられることでしょう。
湯浅君は、在校中、旧井筒屋前で、献血協力の呼びかけを一生懸命されていたニュース映像でのお姿を今も記憶しています。

映画「蜩の記」は、1月1日(月)AM 04:30~07:00、BS-Japanで放送されるそうです。
隔月に一回の執筆ペースは、それだけ燃える何かをお持ちだったのでしょう。

今年も、あと2日。
皆様のご健康を東海からお祈り申し上げます。
 

Re: あの頃

 投稿者:高鍋 陽子  投稿日:2017年12月25日(月)11時11分59秒
返信・引用
  > 一昨日の夜に本畑君の訃報を聞いて、一晩眠れず、夢ばかり見てました…
>
> 私自身、翌日に大事な地域の用事を控えてたこともあり、脳が興奮してたせいもあるでしょうが、用事を終えて夕方には新聞やニュースで、本畑君の著作の多さや偉業を改めて感じました!
> 3年の時のクラスメイトという繋がりだけでしたが、古い写真に写ってる彼とその横の湯浅君、離れた場所の野瀬君を見て、稀な才能を持つ彼らとクラスメイトであったことに、改めて誇りを持てました。
> 湯浅君!
> 存命してたらどんな社会人になってたろうか…???
>
> そんな私に出来ること、お悔やみとして彼の著書を何冊か購入しました。
> 来年には葉室麟の「散り椿」が岡田准一主演で映画化されます、ぜひご覧あれ。
>
>
 

あの頃

 投稿者:高鍋 陽子  投稿日:2017年12月25日(月)04時38分49秒
返信・引用
  一昨日の夜に本畑君の訃報を聞いて、一晩眠れず、夢ばかり見てました…

私自身、翌日に大事な地域の用事を控えてたこともあり、脳が興奮してたせいもあるでしょうが、用事を終えて夕方には新聞やニュースで、本畑君の著作の多さや偉業を改めて感じました!
3年の時のクラスメイトという繋がりだけでしたが、古い写真に写ってる彼とその横の湯浅君、離れた場所の野瀬君を見て、稀な才能を持つ彼らとクラスメイトであったことに、改めて誇りを持てました??
湯浅君!
存命してたらどんな社会人になってたろうか…???

そんな私に出来ること、お悔やみとして彼の著書を何冊か購入しました。
来年には葉室麟の「散り椿」が岡田准一主演で映画化されます、ぜひご覧あれ?

 

訃報

 投稿者:高島龍雄  投稿日:2017年12月24日(日)04時57分49秒
返信・引用
  同級生の皆さん、おはようございます。


事務局として皆さんに、同級生の嬉しかった事、楽しかった事、哀しかったことなど、随時お知らせできればと思っていますが、職務怠慢で申し訳ありません。

ただ、どの範囲までお知らせするべきかという判断には迷います。

本畑雄士君の早すぎるご逝去の報に接し、心よりお悔やみ申し上げます。

これからもっと活躍されるであろう時の旅立ちは、、本畑君も悔しい思いだったことでしょう。

それを思いますと、胸が張り裂けそうです。

今年10月の同期同窓会ではお会いできるかと思っていましたが、逢えなくて残念に思っていました。

その頃から具合が悪かったのでしょうか。

その同期同窓会に参加することを楽しみにしていて果たせず、同窓会が終わってすぐ旅だった友もいます。

元3年6組の井上雅憲君です。

我々もこの歳になってきますと、友との別れが多くなり、寂しいものです。

物故者の友達みんなのご冥福を、心よりお祈りいたします。










 

Re: 葉室麟

 投稿者:高鍋 陽子  投稿日:2017年12月24日(日)04時29分15秒
返信・引用
  > 今日死去。御冥福を祈ります。それにしても何で?
> 大変ご無沙汰しています。昨夜遅く訃報を知り眠れませんでした。3年の時のクラスメイトとして、一ファンとして誇りに思ってきました。ご冥福をお祈りします?
 

伊吹山

 投稿者:正木春彦  投稿日:2017年12月24日(日)00時00分39秒
返信・引用 編集済
  葉室麟氏はこれからますますいい味を出すと思っていたので、同級生というのを抜きにしても、残念です。
12年間で60本とのこと、駆け抜けたのでしょう。無念だったことでしょう。
鶴岡の藤沢周平のように、地方に足をおく小説家という意味でも貴重でした。

富士山に劣らず、伊吹山の圧倒的存在感は新幹線で通るたびに気になります。
伊吹童子なら、ここからでも一夜で京の都に出没出来たかもしれない。
東西南北の要衝で日本海からの北風が吹き抜ける屏風になっているような感じです。
 

葉室 麟氏の訃報

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年12月23日(土)22時14分56秒
返信・引用 編集済
  先ほど、多くの著名な文学賞を受賞された葉室 麟氏の訃報を知りました。
久原さんの情報が早いですね。
驚きと同時に、同世代として心よりご冥福をお祈り申し上げます。
残念で、残念でなりません。

先日、帰省の折り、冬の伊吹山を拝しました。

正木君、貴重なお言葉をかけて頂き、誠にありがとうございます。
大きな励みとなります。
今年6月、東海支部総会では、関東支部代表として東京から山口君、久留米から宮原君が遠路参加頂き、朋友の竹下君とともに再会することが出来ました。

これまでの皆さんとの出会いに感謝し、ご恩を少しでもお返したいと思っています。
 

葉室麟

 投稿者:久原清美  投稿日:2017年12月23日(土)22時02分39秒
返信・引用
  今日死去。御冥福を祈ります。それにしても何で?
 

東海支部事務局

 投稿者:正木春彦  投稿日:2017年12月20日(水)23時45分53秒
返信・引用
  今井君、ご苦労様です。
関東も山口君らが頑張ってくれています。
ありがとう!
 

日曜昼下がりの風景

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2017年12月20日(水)03時21分47秒
返信・引用
  先日の日曜日(17日)、名古屋市役所近くにある会場での講演会を聴きに外出。
開場時間より早めに着いたので、目的地のすぐ隣にある名古屋市市政資料館(旧名古屋控訴院庁舎)を覗いてみました。
荘厳な建物(大正11年築のネオ・バロック様式)で、重要文化財らしい。
入場料無料なのに、建築内部は圧巻。来名される機会があれば、一度、訪れてみてください。
正面玄関手前の階段手すりは、母校のそれと基本形状が似ていましたね。

先般、同窓会東海支部事務局を、これまでご尽力頂きました先輩から受け継ぎました。
来年2月6日(火)18時から、千とせ家・伏見店(昨年と同じ)で、遅がけの新年会を予定しています。
恒例の総会(6月)準備にも裏方で関わっていきますので、何卒、よろしくお願い致します。

冬の寒さが本格的になりました。
昨日、在庫不足だったインフルエンザ予防接種を近医でやっと受けました。

14日夜、屋外に出て30分間夜空を見上げましたが、双子座流星群は見えず、失意のもとに帰宅(笑)
恩師からの薫陶は、正面切って延々と諭されるより、さり気ない数秒の一言が心に落ちることが多い気がします。

久原さん、正木君、皆さん、これからも風邪を召されぬよう、健康にご留意ください。
18日付朝日新聞の歌壇欄に、久原さんの御主人の短歌が入選されていました(永田和宏選)。
おめでとうございます♪
 

双子座流星群

 投稿者:正木春彦  投稿日:2017年12月13日(水)23時40分55秒
返信・引用 編集済
  夕刻、江戸川堤を散歩したら寒風が厳しいのなんのって・・・
わんちゃんがお菓子もらおうと何度かストライキしましたが、今日は無視!
雪雲が全天を覆っていましたが、いまベランダに出たら星空
夜半から流星群が見られるそうです。

1971年の秋、ジャコビニ流星群が大の話題になりました。
夜中に新宿発普通列車に乗って笹子峠の先、初鹿野まで行って、灯りもない無音の中を待ち続けたけれど、曇って星は見えなかった。
仕方なしに早朝の新宿行きに乗って下宿に帰り、期末試験に行くまでまだちょっと時間があったのでひと眠り。
次に気づいたのは友人から下宿のおばさんへの電話、どうして試験に来なかったんだ?
・・・・・・
慌てて、先生に電話して事情を言ったら、今から来なさい、とのこと
教授室で別の試験を出してくださり、けっきょく無事、優をもらいました。
そんな粋な菅原先生もすでに鬼籍。
自分は粋な先生にもなれないまま定年を迎えました。
 

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