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代掻き

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年 4月20日(金)02時31分0秒
返信・引用
  雨上がりで気温も上がりました。
関東では代掻きが始まりました。
白鷺がたくさん降り立っていました。
 
 

藤満開

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 4月 8日(日)17時59分40秒
返信・引用
  筑前町の藤の里公園へ行きました。樹齢百数十年という藤があるところです。今年はいろいろの花の開花が2,3週間早いと聞いて出かけました。満開でした。花房が1メートルもある花の下、宴会をしているグループもありました。藤まつりは今月末の開催予定。花は散ってしまうだろうし、どうするんだろう?  

今日から4月

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 4月 1日(日)23時37分48秒
返信・引用 編集済
  例年になく暖かい気候で、桜が一気に開花しましたね。
昨日の土曜昼、市内栄の国際ホテルで、東海支部理事会(列席者6名)。
6月16日(土)12時予定の総会に向けて、準備調整を話し合いました。
遠来のゲストに失礼なきよう、準備の一端を担当させて頂きます。
会議終了後、外に出てすぐの交差点。
広告のウィスキー角瓶は、亡父が若い頃、愛飲していました。

その日の夕方、数日前に依頼された書類を急ぎ作成し、車で区内の郵便局へ。
その帰途、東に向かった正面に満月が煌々と。
少々疲れた身体に、真からの癒しをもらいました。

日曜の今日、好天が続いたので、天白川土手を散策。
河川敷のあちらこちらで、家族連れや職場の仲間と思われる人々がテントや青シートを敷いて楽しく飲食歓談していました。
歩数計は11,794歩(9.0km相当) まぁ、天気が良ければ、このくらいは歩かないと・・・イ、イテテテ、筋肉痛。
現役の人々は、明日から仕事でしょう。よき休日となったようです。

一昨日朝のNHK「あさイチ」コンビ最終回視聴中、関東地方で震度4の緊急情報。
どうか、気をつけて頂きたい。

皆さん、今週も元気で過ごされますように♪
 

菜の花や

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年 3月31日(土)19時03分40秒
返信・引用
  月は東に日は西に
お彼岸を過ぎてツバメも見かけました。
今日は満月、明日、日曜日はイースター、
1年で最もめまぐるしく季節が変化していく復活の頃です。
 

昨晩三本松公園で

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 3月31日(土)16時26分33秒
返信・引用
  同期の夜桜見物に参加しました。17時30分集合なのに時間通り私が着いたときはすでにみんなハイテンション。一体何時から飲んでいたのか?三本松公園は満開は過ぎ、はらはらと花びらが散る一番きれいな状態でした。帰りに見上げた月もとてもきれいでした。  

北の桜守

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 3月23日(金)18時23分8秒
返信・引用 編集済
  正木君、無事のご帰宅何よりです。
貴兄と待ち合わせた大須観音界隈は、大阪御堂筋に似た風情の賑やかな街ですね。
地下鉄駅から徒歩5分圏内に、秋田料理の店が見つかったことは幸いでした。
名古屋は階段が多いとのお話が印象的でした。
確かに、名古屋駅近辺でもエスカレーターの設置率は首都圏より少ないのに加え、あっても上りだけとか・・・
名古屋にお越しの方は、体力勝負ということで(笑)
有意義な時間を賜り、こちらこそ誠にありがとうございました。

今日午後、かねてから楽しみにしていた映画「北の桜守」を観に、地下鉄鶴舞線終点の赤池にあるシネマへ。
史実に基づいたフィクションとはいえ、上映中、涙を幾度も流しました。
吉永小百合のみならず、小椋佳の挿入歌と北の風景が実に美しい。

久原さん、同期との桜見物、ぜひ楽しんでください♪
映画でも、満月がキーワードのひとつになっています。

感動の余韻を抱いたまま、自宅近くの散歩道には、桜が美しく開花していました。
3,4分咲きかな。
明日から鳥取に帰省しますが、郷里の桜開花はまだでしょう。

皆さん、よい週末をお過ごしください♪
 

こちらも春らしいかすんだ晴天です。

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 3月23日(金)15時32分23秒
返信・引用
  今日の陽気で一気に桜の開花が進みました。すでに4分から5分咲きです。週末は花見客であちこちにぎわいそうです。来週の金曜日、3月30日は同期の花見です。ひらひら散り始めの桜を楽しめるかもしれませんね。次の31日が満月です。天気が良ければ、30日は月と桜の競演が見られることでしょう。  

まとめて春の訪れ

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年 3月22日(木)18時20分19秒
返信・引用 編集済
  今井君、急な連絡にもかかわらず,名古屋で一夕おつきあいくださり有り難うございます。
秋田料理のお店でみつけた秋田犬のポスターは、秋田県の広報ポスターでした。
https://www.akitafan.com/ike-ike-akita/

寒い雨のお彼岸のあと、今日はぽっかぽかで、
梅と桜と菜の花とツクシンボがいっしょにやってきました。
ワンちゃんも久しぶりの派手サンでした。

SSHの校内発表会、体育館が暗かったのは残念だったけれど,有意義でした。
もっと一般にもオープンにしたらよい。と同時に、普段のクラスでも
自分の意見やまとめを発表する機会が増えるとよいと思いました。
 

寒の戻り

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 3月21日(水)17時47分58秒
返信・引用
  先週半ばまで、春の訪れを感じる暖かい天気だったのに、春分の日の今日は、気温10℃以下の雨でした。
三寒四温を繰り返すとはいえ、今の年齢ではこたえますね。

午前中の本格的な雨も止んだので、近所を散歩。
桜の蕾は「今日、咲く予定だったのに・・・」とボヤいているのかな(笑)

先日、所用で訪れた近くの区役所支所のコーナー。
ハンディをお持ちの青年と付き添いの方が、手作りの小物を販売されていました。
箸置きの作品が笑顔で可愛く、思わず購入。
食卓が楽しくなりました♪

満月カレンダーで、17日が満月と思い、夜空を仰いだら月の影も形もなし。
再確認したら「新月」(笑)
久原さんの情報が確実と思った次第(^^)p

春はもうすぐです。
 

白モクレン

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 3月18日(日)16時54分43秒
返信・引用
  寒い寒いと言っているうちに、確実に季節は春に変わっていました。今日は庭の白モクレンが満開に。あと、雪柳も咲き始めました。自然はすごい。しかし、侮れない。上手に共存共栄していきたいものです。人間が自然を支配しようとすると、手ひどい仕返しがありますね。自然に敬意を払いながら暮らしていきたいと思います。  

3.11.

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 3月11日(日)12時24分14秒
返信・引用
  あれから7年。

犠牲となられた方々のご冥福と、行方不明の方々の一刻も早いお帰りを祈ります。

そして、今なおご不便な避難生活を送られている方々の生活基盤復帰を心から願います。
 

北斗七星

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 3月 3日(土)14時45分7秒
返信・引用 編集済
  昨夜、久原さんが教えてくれた満月を拝することができました。
雲一つない夜空を見上げ、思い出したのが北斗七星。

小学5年生の頃だったか、近視が進み、先生の書かれる黒板の字が次第に見にくくなった。
夏休みに帰省した夜、外に出たとき、一緒だった幼なじみの従兄弟が「あれが北斗七星だよ」と天を指差し、教えてくれた。
つけ始めたばかりの眼鏡をかけて見上げたら、教科書のイメージと異なり、その大きさに随分驚いた記憶がある。
当時から、鳥取市内から少し外れると、街灯は少なく、今、車の運転には注意を要する。
その代わり、天気が良いと、満天の星を満喫することが出来る。冬は寒くて限界があるが(笑)

先に紹介させて頂いた先輩の作品の中に、夜空の絵(11・12月)が描かれていますので、改めて紹介させて頂きます。
こぐま座に位置する北斗七星と北極星がきちんと描き込まれていることに感銘しました。

「さっちゃん」の歌を聴くと、3、4歳の頃、近所で遊んだ女の子を「さっちゃん」と呼んでいたのを思い出します。

先月20日、俳人の金子兜太氏が亡くなりました。残念でなりません。
氏の業績は、俳句に素人の当方でも素晴らしいと感じます。
先日は、久原さんのご主人の俳句が新聞の俳壇に載っていましたね。本当におめでとうございます。

北海道の寒波は心配されますが、雛祭りの日の名古屋は春の訪れを感じさせる清々しい晴天です。
良い週末をお過ごしください。
 

わらべ館

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 2月25日(日)10時25分25秒
返信・引用
  今度鳥取に行く機会があったら、ぜひ立ち寄りたいと思います。昨日「さっちゃん」を歌っていたら、「ちっちゃいから、僕のこと忘れてしまうだろう。」というくだりで、お嫁さんが「こんなに悲しい歌詞だったんですね。」としみじみ言ってました。

今度の満月は3月2日です。空気が透明感を増してきましたね。梅の花もぽつぽつ咲きだして。永遠に春が来ない気がしていましたが、少しづつ季節は移ろっているようです。
 

童謡の世界

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 2月20日(火)16時49分52秒
返信・引用 編集済
  久原さん、お孫さんは心豊かな世界を享受され、これからのご成長が楽しみですね。

木ネズミがリスのこととは知りませんでした。漢字では「栗鼠」、確かに生物学ではネズミ目に入るらしい。

童謡の歌詞は、仰る通り、実に豊かな情景を想像させますね。
一方、まだ年端もいかない少女が子守りに出された寂しさを唄う童謡もあり、心痛む当時の社会的背景があるようです。

童謡の作詞家や作曲家の過ごした世代の生活に、多少なりとも共感できる風景を知る我々世代。
コンクリートの建造物群に囲まれ、スマホに目を落とす風景が当たり前になった現代の子どもたちには、童謡より英語の勉強が優先されたりして(苦笑)、情操教育の不十分さが気がかりです。
3月が近づいてきたので、先輩の美しい絵画から「雛まつり」の作品を掲載させて頂きますね。

昨日、厳しい寒波も一段落した鳥取から戻りました。
少し時間があったので、雪が残る市内の樗谿公園を訪れました。江戸時代建立の因幡東照宮がこの奥に在ります。
「樗谿」は難読名で「おおちだに」と読むらしく、家内はよく知っていましたが、私は読めませんでした。

童謡の話題に戻りますが、唱歌「故郷(ふるさと)」を作曲した岡野貞一は鳥取市出身。
他に「朧月夜」「春が来た」「春の小川」などを作曲し、日本の歌百選にこの3曲が入っています。
「名古屋市歌」も作曲しているようですが、これだけは残念ながら馴染みがなく・・・(笑)

JR鳥取駅から北へ徒歩で20分のところに、童謡と唱歌、おもちゃのミュージアム「わらべ館」があります。
童謡の世界を体感できる設定なので、山陰を旅行される機会があるときはぜひ立ち寄ってください。

帰省の疲れでダウンし、晴れの良い天気なのに、今日一日ずっと寝ていました(笑)
 

今井君

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 2月17日(土)13時14分18秒
返信・引用
  ありがとうございました。淡い色合いのすばらしい絵ですね。ゆりかごのうたの三番は「ゆりかごの綱を木ネズミが揺するよ。ねんねこ。ねんねこ。ねんねこよ。」です。木ネズミって?調べてみました。リスのことだったんですね。孫に歌をうたってやるようになって、改めて、歌詞をあじわっています。結構残酷な歌詞もありますね。うちの孫。「待ちぼうけ」も大好きです。  

子守唄のやさしさ

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 2月15日(木)23時09分4秒
返信・引用 編集済
  久原さん、大切なお孫さんが、ご自身の歌われる子守唄でスヤスヤ寝んねする光景を想像しています。
お嫁さんも、ご経験を積まれれば大丈夫♪

先輩が描かれたクレパス画からは、どの作品からも温かい人のこころが伝わります。
一応、先輩には了解を頂いているので、子守唄(5~6月分)の絵も掲載させて頂きますね。

目の前の人物や風景をそのまま忠実に描く絵も、一般には素晴らしい作品が多くありますが、先輩の作品をご覧頂いてお気づきのように、ご自身の思い出やご記憶を基に描かれている絵画です。

先輩は他にも幅広い活動をされており、アフリカ・スーダン共和国での医療活動で知られる川原尚行医師が理事長を務めるNPO法人「ロシナンテス」も支援されています。

寒波が続き、久留米でも積雪があって大変だったでしょう。
明後日、長男家族が「子どもを祖母に見せたい」と言って鳥取に向かうため、当方も合流のため帰省予定。
今回の寒波で見合せた方がいいと伝えたのですが、休みがその時期しか取れないらしく、道中、気をつけるように伝えたところです。

平昌オリンピック、盛りあがっていますね♪
過酷なトレーニングを克服し夢を実現する若い日本人選手の活躍に思わず拍手。
いよいよ明日、羽生結弦選手の活躍が楽しみです。

本来、政治は介入してはならないイベントですが、この機会に和平へ向かう端緒になってほしい。
 

ゆりかごのうた

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 2月15日(木)09時46分33秒
返信・引用
  うちの孫の子守歌です。膝に抱き、1番から4番まで6回ぐらい歌ってやる必ず眠ります。お嫁さんから「不思議ですね。私が歌っても全然眠らないんです。」と言われます。ゆりかごのうたの絵をぜひ見てみたいです。素朴で、でも色使いが上手ですてきなカレンダーですね。  

素晴らしい絵画を描かれる大先輩

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 2月 8日(木)12時30分23秒
返信・引用 編集済
  東海支部新年会の席で、クレパス画を趣味として始められた(約10年)先輩の方の作品を拝見し、感銘致しました。
専門家の指導を受けられ、カレンダー化された6作品は、谷内六郎、原田泰治の世界を彷彿とさせます。

ご本人様の了解を頂き、(ネットの性格上、お名前は伏せさせて頂きますが)その一部を紹介させて頂きます。
巻頭のお言葉にもお人柄を感じました。
 

東海支部新年会開催

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 2月 7日(水)23時16分51秒
返信・引用 編集済
  6日(火)夜、名古屋市伏見の和食店で、遅がけの新年会を開催しました。
厳寒の中、インフルエンザにも負けず、出席予定の16名全員が集まり、旨い酒を酌み交わしながら歓談。
東海仲間の竹下君とも久しぶりに再会しました。

久留米から遠く離れ、東海の地に拠点を置く同窓は決して多くなく、参加者の平均年齢を試算したら71歳。
我々が若輩なのです(笑) 今回から、我々より一回り若い方が参加頂いたことに感謝。

「あまり堅苦しいことはやめようか」という支部長の方針もあり、席も指定せず、自由に歓談出来たことは幸いでした。
飲み放題で料理は量より質というオーダー(笑)
当初、ノンアルコールビールを所望した私は、店員さんから別料金と聞き、ウーロン茶でスタート。
しかし、歓談が進むにつれて、結局、旨いお酒を呑むことに(笑)

昨年末、早逝された葉室麟氏を惜しむ声、多数あり。今年も未発表の作品が続々発刊されることでしょう。
一方、参加者はご自身の卒業アルバムや在学中の写真を持参され、初恋の話題もちらほら。
予定の2時間を大幅に超えつつ、6月の支部総会で再会を約束し、冬の冷えた空気の店外に出ても温まった心で、皆さん、三々五々、帰途につかれました。

毎年、利用させて頂くお店でしたが、驚いたのは、厨房に立つ料理造りの方の中に、背の高い外国人(写真左奥)の方が一人。
ご出身国は聞いていませんが、他の2人の日本人スタッフさんとともに、黙々と丁寧に調理と盛り付けをされていました。


先月末の皆既月食。東海は幸い晴れた夜に、一部始終(後半は寒くて無理でしたが)拝むことが出来ました。

「北の逃亡者」読了。たかし氏の児童文学で醸成された優しい目線が、映像を彷彿とさせる筆力に反映。
戦時中の強制連行の事実は、誤った国策として決して繰り返すことのなきよう、また、その国策に従わざるを得なかった当時の国民の側の無力と向き合わねばなりません。

車の技術革新のスピードは、自動運転を含め凄まじい勢いですね。
10年以上利用している当方の愛車にはナビすら装着していないので、レンタカーを利用すると確かにバックモニターは便利なアイテムです。しかし、バックミラーに装着となると、運転者の視力に大きな負担がかかるでしょう。懸念材料ですね。

寒波襲来が続いていますが、今度の連休も三たび寒波の予報。
久原さん、正木君、高鍋さんはじめ、同期の皆さんも、体調管理と寒さ対策にくれぐれも気をつけてください。

追記
東海支部同窓会総会は、6月16日(土)昼。国際ホテル2階で予定しています。
東海お立ち寄りの方は、ぜひ。竹下君と私は、急用が入らない限り、出席予定です。
 

皆既月食,リアモニター

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年 1月30日(火)21時02分55秒
返信・引用 編集済
  清美さん
しかも皆既月食だそうで・・・
すっぽり陰るので赤い月になるとか。
明日ならそろそろ欠け始める時刻だと思ってベランダに出てみたら、少し雲が出てきました。

先週末に明善のSSHの内部発表会と委員会があって行ってきました。
新校舎ですが、当然文科省規格で昔と同じ教室サイズですが、
底冷えがして、委員の我々おじさん達は皆、カーテンを開けてイグアナよろしく日光の当たるところで暖を取っていました。
20年ほど前から空調がついたそうですが、生徒の頃は元気だったんだなと実感。先生達もそれなりに今の私より若かったはずだし。

ところで、今回、佐賀の実家に行くため安いレンタカーを使いましたが、リアミラーがレバー一つでリアモニター(ccdカメラの画像を映す画面)に切り替わるようになっていました。私の車は10年以上前のなのでバックする時だけナビ画面がリアモニターに替わるタイプで,それなりに重宝しています。
ミラー兼になっているリアモニターは視界が広く暗がりも映るので便利ではありましたが、決定的な問題点に気づきました。開発時から問題にはなっていただろうし、高級車では解決しているのかどうか、ご存じの方居ますか?

ミラーでは、例えば50m後方の車をミラー先方の虚像として認識します。その時、目の焦点はほとんど無限遠にあるので、前方の視野と苦痛なしにスイッチできますが、リアモニターで後方の視野を得ようとするときには,目から40cmの近さの画面に焦点を合わ直さねばならず、前方の視野と後方視野をスイッチするには、無限遠と40cmの位置にあるはめ込みモニターとで焦点の深度を変えねばなりません。運転しながら頻繁に新聞を読もうとするのと同じで、年のせいかこれが相当なストレスです。視覚や神経の健康のために悪く、安全性を大きく損なうことにもなると思います。

解決されているのでしょうか? 慣れでストレスは小さくなるのでしょうか?
 

毎日寒いです

 投稿者:久原清美  投稿日:2018年 1月30日(火)19時11分45秒
返信・引用
  今日も午前中は雪がちらほら。もうすぐ立春だというのに、この寒さは何?夕方空にきれいなまんまるの月が出ていました。しまったぁ。忘れていたと今調べました。明日が満月です。福岡は明日の夜は雨または雪の予報です。今晩、空を見上げてくださいね。  

鉄道員

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 1月23日(火)14時16分1秒
返信・引用
  昨日から関東地方では積雪の影響で、交通機関が混乱しているようですね。
どうか、外出には気をつけてください。

先週末から鳥取に帰省しましたが、寒波の予報に予定を繰り上げ、昨夕帰名しました。
巨大な傘踊りモニュメントがある鳥取駅コンコースを上ったホームで待つ間は雨だったものの、定刻に発車して僅か30分足らずで吹雪の冬景色に急変していたのには驚きました。
中国山脈を南北に縦断する路線なので、標高差による天候変化は劇的であります。
智頭駅で交代する運転士が、吹雪の中、待機している姿は映画「鉄道員(ぽっぽや)」を想起させました。
大変なお仕事、本当にご苦労様です。

帰宅した夜、(普段観ない)NHKのEテレをたまたま観ていたら、「100分de名著」放映中。
番組途中からの視聴でしたが、西郷隆盛の“南洲翁遺訓”の解説があり興味津々。
明治維新で下野した(させられた?)士族の当時の不満は大きく、その解消の一手段なのか、征韓論が権力者の中で声高に叫ばれる中、西郷は武力でなく友好的開国を目指す遣韓論で反論したらしい。
ここで、番組解説者は「西郷の本意はこれだけでは分からない」と慎重な見方。
しかし、西郷の「小国(←この表現もいささか疑問があるが)といえども、東アジアの友好関係を築くため、襟を正して開国要求に臨まねばならない」という意見を持っていたことにも触れました。
いつの世も、後世の人々から歴史の検証を受けてもその論証に耐えられよう、為政者側は(人命と生活を左右する以上)国策の子細な記録はきちんと残すべきと感じました。
強制労働の記録もしかり。廃棄、焼却処分は、取り返しがつかない禍根を残す。
「後は知らないよ」で済ませてはならないと。

溯れば、主食の米を育てる稲作は日本オリジナルでなく、大陸から(朝鮮半島を経て)古代に渡った技術。
それによって日本の食が支えられてきた訳で、中国や朝鮮文化をもっと知り、尊重しなければならないと個人的には思います。

先般、中国での報道官記者会見で、日本の記者がパンダ“シャンシャン”公開ニュースに触れた質問に、報道官は読みが酷似した日本の外務官僚と思い込み的外れなコメントをし、中国記者が説明して勘違いに気づいた時の満面の笑みが評判を呼びました。
ちなみに、機をみて敏な鳥取県知事は、この時、鳥取の「“しゃんしゃん”祭り」をPR。

お互い、生身の人間同士。一方的な不利益で生命、財産を奪われた場合は告発が必要となりますが、それ以外の状況下では、お互いに非難の応酬では何一つ解決せず、冷静かつ穏やかな対応から解決の糸口が見える場合があるのではないでしょうか。
「北の逃亡者」は愛知県図書館の蔵書検索でヒットしました。ありがとうございます。

長文、失礼しました。

まだまだ寒波は続きますが、今日の名古屋は晴れ、でも風は強いです。
 

北の逃亡者

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年 1月17日(水)19時36分3秒
返信・引用 編集済
  みなさま
先週、たかしよいち氏の訃報に目が留まり、どこかで見た名前(姓でなく名が二つ並んだようなひらがな書き)だと思ってWikipediaを引いて、恐竜やインカやピラミッドやミイラのことを書いた子供の本を思い出しました。その著作リストを目で流しているとき、「北の逃亡者―中国人強制労働の悲劇」という一つだけ違和感あるタイトルが気になりました。

数年前に日光から足尾を廻った折り、昔のある坑道口のそばに、足尾銅山の強制労働で死んだ中国人の名前を刻んだ碑をみつけました。近くには朝鮮人の鉱山労働者の宿舎跡もあり、千名を超す朝鮮人が小さな谷で働いていたようです。中国人は俘虜で朝鮮人は「日本人」のため、強制労働といっても違いがあったのかどうなのかはわかりません。戦時中はあちこちの鉱山や炭鉱で強制労働があったようですが、児童文学者であるたかしよいち氏がそれを連想させる本を一つだけ書いたのが気になりました。

中古でしか入手できないのをAmazonで買って今日読んだところです。絶版でもありネットに評価が一つも上がっていませんが、タイトルからのイメージとは少し違い、強制労働の悲惨さを書いたものでも告発本でもありません。やや突き放した、モデルの心象風景の追求が深く心に残ります。いま広く読まれてよい本だと思います。
 

寒さ和らぐ

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 1月16日(火)23時22分32秒
返信・引用 編集済
  先週の寒さから、今週は穏やかな天気の名古屋です。

名古屋市発行の「敬老パス」を利用して、中心街の栄へ。
午後3時頃の撮影で、気温13℃、風力3m/hr。
大噴水の周りには、日向ぼっこの市民が集まっていました。

日本で最初に建てられたテレビ塔(1954年竣工)は、デジタル放送を瀬戸デジタルタワーに譲った後も、市民に親しまれています。
目的地は、ナディアパーク(23階と12階建のツインビル)という複合施設内にある書店。
たかしよいち氏の書籍は、「児童書・動物」のコーナーにあり、恐竜を紹介した文も担当されていたようです。
正木君のご紹介で、久留米出身の著名な絵本作家の存在を初めて知りました。
子どもを愛した生涯を全うされたことに、心から哀悼と敬意の意を表します。

同書店で、五木寛之著の最新文庫本を購入し、帰途の地下鉄車内で興味深く読みました。
年齢を受け入れる意外な考え方があり、肩の荷を下ろせる内容です。

高鍋さん、インフルエンザは大変でしたね。
お仕事への対応、本当にお疲れ様でした。どうかお大事になさってください。

明日は、阪神・淡路大震災から、もう23年目を迎えます。
 

たかしよいち氏

 投稿者:正木春彦  投稿日:2018年 1月12日(金)23時19分9秒
返信・引用
  子供の本をたくさん書いていた、たかしよいちし氏が89歳で亡くなった。
久留米市在住、信愛短大教授も。
娘たちが小さい頃、本の著者としてたくさん見かけた名前。
 

新年早々

 投稿者:高鍋 陽子  投稿日:2018年 1月11日(木)05時20分46秒
返信・引用 編集済
  何年かぶりに…インフルエンザとやらに罹りました。
予防接種をしていたので、熱はそう高くならずすみましたが、1週間の予定を全てキャンセル。
高齢者サロンをしているので、参加者の方や社会福祉協議会、当日の講師など全てに連絡して取りやめてしまいました。
一人でしているのではないのですが、厨房を任せているスタッフも前日自転車に乗って独り相撲で、足を骨折する大怪我!代役立てて頑張るつもりだったのに…私までダウンしたので、急遽やめることになりました。

大変だったのは参加者に連絡する際、電話での連絡なので相手の耳が遠い場合、何度もおっきな声で話さないといけないし、私の鼻声が振り込め詐欺のようで切られるし?で、ようやく全員に連絡した時にはクタクタでした。

今日は3日目!窓から見えるのはどんよりとした空と霙まじりの雨です。
インフルエンザになった私が言うのもおかしいですが、どうぞ皆さん!ご自愛ください。
 

新装なった御園座

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 1月 6日(土)21時43分56秒
返信・引用 編集済
  高鍋さん、皆さん、本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

連休初日(といってもリタイア後の身にとってはピンときませんが)、名古屋市内の伏見へ向かいました。
駅6番出口を出てすぐ、新装されたばかりの「御園座」が眩しく目に入りました。
1階フロアの店が開店していたので、もう開演していると思いきや、杮葺落し(歌舞伎襲名披露公演)は今年4月らしい。
すぐ近くには、「からくり人形白浪五人男」が口上と共に稼働中。
伝統ある歌舞伎もいいですが、年末開演予定の吉本新喜劇やコロッケ特別公演の方が観たい(笑)

名古屋に長く住んでいますが、まだまだ未知の風情はありそうです。
近くのシネマ館で映画を観て帰宅。

今日も寒い一日でした。皆さん、よき休日をお過ごしください。
 

新たな一年がスタートしました!

 投稿者:高鍋 陽子  投稿日:2018年 1月 3日(水)14時08分9秒
返信・引用
  今年は戊戌の年、改めて地に足がついた生活をしなきゃいけないなと思ってます。
スーパー満月、昨日寒い中二階のベランダで拝みました?
皆さん、まだまだ寒い日が続きます、ご自愛ください。
 

新たな一年がスタートしました!

 投稿者:高鍋 陽子  投稿日:2018年 1月 3日(水)14時04分47秒
返信・引用 編集済
  今年は戊戌の年、改めて地に足がついた生活をしなきゃいけないなと思ってます。
スーパー満月、昨日寒い中二階のベランダで拝みました。
皆さん、まだまだ寒い日が続きます、ご自愛ください。

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波瀾のスタート?

 投稿者:今井洋一郎  投稿日:2018年 1月 1日(月)22時46分44秒
返信・引用
  大晦日、正月料理の準備に忙しい家内から「お餅用のあずき(小豆)が足りない」との言葉に、急ぎ近くのスーパーへ。
包装袋の説明書きを読んで、水に漬けるまで進め(日頃、料理が出来ない反省から)少しは手伝えたと鼻を高くしていたら、
家内「あの、これ、金時豆なんだけど・・・」
私 「え?※#$&%・・・(汗)」
元旦の料理に、お餅は間に合いませんでした。
久原さんのご主人の足下に及ばない、我が家の新年スタートでした。

旧年中は、お世話になりました。
今年も、皆さんが健康で過ごされますように。

初日の出は拝めませんでしたが、元旦早々、スーパームーンが夜空に。
家族への詫びを含めて仰ぎ、無事、新年を迎えられました。
 

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