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大石田

 投稿者:さいかち真  投稿日:2010年 3月 6日(土)22時30分54秒
  大石田に少し立ち寄った。聴禽書屋ものぞいてみた。最上川を見て感激。  
 

近世歌人の歌

 投稿者:さいかち真  投稿日:2008年 7月 3日(木)23時03分9秒
   近世歌人の歌について文章を書くことにしました。たまたまご縁があって万来舎のホームページにのせていただくことになったので、興味のある方はそちらをご覧ください。当方は水面下の少人数の歌会を欠かさぬようにしておりますが、興味のある方は、さいかちまでメール等でお問い合わせください。  

レヴューの会に提案

 投稿者:おざきです  投稿日:2008年 5月 8日(木)13時16分1秒
  今度のレヴューのあと、高石さんのお祝いを兼ねて、箸袋歌会でもいたしませんか?
硬派的批評会のあと、たまには楽しくいきたいと思うのですが、いかがでしょうか。
 

メールアドレス

 投稿者:なかがわ(ひろ)  投稿日:2008年 4月10日(木)15時47分50秒
  たいへんご無沙汰しております。お元気でいらっしゃいますか?
お知らせしたいことがあり、メールいたしましたが、戻ってきてしまいました。申し訳ありませんが、新しいメルアドを教えていただけませんか??当方のメルアドは従来通りです。
どうぞよろしくお願いもうしあげます。
                                  中川拝
 

16日です

 投稿者:さいかち真  投稿日:2008年 3月15日(土)15時35分49秒
  前略 16日十時半からです。三月号も持参。  

次回 レヴューの会

 投稿者:おざきです  投稿日:2008年 3月 2日(日)21時37分4秒
  世話人を引き受けておきながら、多忙につきあまり仕事できずすみません。
(ほぼ毎日残業なのです・・・)
次回レヴューの会は、3月16日午前、「五重奏のヴィオラ」でよかったでしょうか。
 

江田さんの

 投稿者:さいかち真メール  投稿日:2007年 7月 3日(火)00時25分43秒
編集済
   奥村さんの本を読む会の翌日が、江田さんの出版記念会で、疲れたけれど、意義深かった。詳細のコメントは、ここには書かない。
 さて、「トム・ペティ讃」という題の詩を作ったので、どうせ発表のあてもないことだし、
ここに載せる。
 トム・ペティ讃

白んだ朝の終はりが
ぼくの胸を打つ
それは ひかがみの苦い記憶であつた
割れた矜持の 峠に
吹雪と舞つた……

ブラスバンド ハズバンド
げんごろうの横死であつた

がんばらう
田舎の銀畝ドロボー
原郷の
盗撮に 笑はう

今こそエール
君とぼくとの間に
牛の腹から流れ出た霧が 虹色のしたたりを
作りゆらめく
飛行機が 蝸牛の殻の中を
舞つてゐる
牛糞とロキシー・ミュージックと
俺は
あんたのことを
忘れない、ぜ
 

山本七平

 投稿者:さいかち真メール  投稿日:2007年 6月22日(金)22時41分52秒
編集済
   この頃は、山本七平の書いたものを今更ながら感心して読んでいる。特に日本の軍隊のだめさ加減を書いた部分は、ほんものの保守派の書いたものだけに信用できる。
 あれを読むと、日本人がいかに軍事についての組織的な動きが不得手かということがわかる。自衛隊も、実は官僚組織なはずなので、官僚の弊害についての生き生きした想像力を持った、せめて小泉首相レベルの政治家が頭にいないと、軍事の問題はあぶない。無能な政治家に軍隊への指揮権は持たせられない。最近の日本を見ていると、原発事故を堂々と隠しているような人たちが、核兵器を扱ったらどういうことになるか、火を見るよりも明らかではないかと思う。私は左翼として言うのではない。自分の国を愛する者の一人として、言いたい。北朝鮮の核を心配している暇があったら、日本海側に林立している原発の事故の心配をした方がいい。最近の事故隠しのニュースを知ってから、切実に私はそう思うようになった。
 

ほととぎす

 投稿者:さいかち真メール  投稿日:2007年 5月31日(木)22時34分53秒
   今日、職場の裏山にほととぎすが来ました。横浜の奥なので、こういうこともあります。ルリの類のいい声も一日じゅう聞こえます。鶯は凡庸なぐらいに鳴き続けていて、聞き飽きました。まだほーほけきょと鳴いていて、地鳴きではありません。ちなみに、ほととぎすは、ときょきょきょきょ、という感じに鳴きます。よく考えて聞いてみると、うぐいすの声を真似しそこなった感じがします。「たく卵」とは言え、鶯はほとどきすの親にはちがいない。親に憎まれる子供、ですね。  

尾崎様

 投稿者:さいかち真メール  投稿日:2007年 5月31日(木)22時27分2秒
   日曜日は、久しぶりの首都の会、楽しかったです。これを見ると、会の前々日に書き込みをされているわけですね。相変わらず、ものぐさのネット対応で失礼します。次回レヴューの会は、『αの星』を読みます。  

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